【競馬ラボ提供】ラジオニッポン1422kHz 競馬実況中継 水上学ヒット連発! TCK大井競馬場 競馬ラボ賞


研究員が過去10年の高松宮記念のデータをスッパ抜いて全てを丸裸に!
必要以上の言葉を避け、導き出た純粋なデータを見逃すな!!

阪急杯が芝1400mになった06年以降も変わらず、阪急杯組が主力。開催時期が現行になった過去10年、毎年連対馬を輩出している。ただし、6番人気以下で3着以下に敗れた馬や、2桁着順の馬は除く。
16エーシンフォワード、17ビービーガルダン、
06年から重賞に格上げされたオーシャンSだが、OP競走時代のデータを含めても、過去10年のオーシャンS組は(1-0-2-48)と不振。また、重賞格上げ以降は(0-0-2-26)と連対馬すら出ていない。
3アルティマトゥーレ、5トウショウカレッジ、7カノヤザクラ、10ヘッドライナー、11エイシンタイガー、13サンカルロ、14スズカコーズウェイ、16エーシンフォワード、17ビービーガルダン、
過去10年でサンデーサイレンス産駒が(4-3-3-10)、フジキセキ産駒も1勝2着1回と、サンデーサイレンス系の種牡馬が好相性。
3アルティマトゥーレ、6キンシャサノキセキ、9ファイングレイン、15プレミアムボックス、18ピサノパテック
連対馬20頭中18頭が該当。非該当馬は05年のアドマイヤマックス(安田記念2着)、09年ローレルゲレイロ(NHKマイル2着など)で、勝ち鞍こそ足りなかったものの、どちらもG1好走実績があった。
13サンカルロ以外が該当
1600m以下の重賞連対か1600m以下のG1.3着以内の実績が欲しい。過去にも02年のショウナンカンプ以外が該当していた。
2アイルラヴァゲイン、3アルティマトゥーレ、4ショウナンカザン、5トウショウカレッジ、6キンシャサノキセキ、7カノヤザクラ、8エーシンエフダンズ、9ファイングレイン、11エイシンタイガー、12グランプリエンゼル、13サンカルロ、14スズカコーズウェイ、15プレミアムボックス、16エーシンフォワード、17ビービーガルダン
(昨年こそ、スプリント戦に矛先を向けていた2頭が連対したが)00年から08年まで、5走前までに1600m以上の重賞・オープン特別で連対していた馬が毎年連対を果たしていた。
16エーシンフォワード
過去10年でも(7-5-3-35)。ここ2年連続でもワン・ツーフィニッシュを決めており、今年も侮れない。
4ショウナンカザン、16エーシンフォワード
7歳以上馬(短距離芝G1馬は除く)は不調。また、02年以降の連対馬、全てが6歳以下で近年その傾向は強まっている。
1セブンシークィーン、3アルティマトゥーレ、4ショウナンカザン、7カノヤザクラ、8エーシンエフダンズ、9ファイングレイン、10ヘッドライナー、11エイシンタイガー、12グランプリエンゼル、13サンカルロ、14スズカコーズウェイ、15プレミアムボックス、17ビービーガルダン
2アイルラヴァゲイン、3アルティマトゥーレ、4ショウナンカザン、6キンシャサノキセキ、11エイシンタイガー、16エーシンフォワード、17ビービーガルダン
過去10年の連対馬13頭が年明け2戦使っていた馬。また、GI馬を除いて、二か月以上の休み明けの馬は割引。
2アイルラヴァゲイン、4ショウナンカザン、5トウショウカレッジ、8エーシンエフダンズ、10ヘッドライナー、11エイシンタイガー、12グランプリエンゼル、15プレミアムボックス、16エーシンフォワード、18ピサノパテック

| 開催場 | 天気 | 芝 | ダ |
| 新潟 | 晴 | 良 | 稍 |
| 東京 | 晴 | 良 | 良 |
| 京都 | 晴 | 良 | 良 |