【東京新聞杯】断トツの信頼度!混戦ムードでも軸馬はコレで決まりだ!

レッドヴェイロン
各馬のレースへの適性を様々な分野から数値化した、うまスクエア「偏差値予想」。1月から競馬ラボでもコラボ記事として掲載を開始したところ、シンザン記念やフェアリーSなど大ヒット連発で大反響!!

今週は東京新聞杯(G3)の予想をお届けします!


連敗が止まらない..。完全に風下に立たされてしまっている..。東京開催に替わってどうにか流れも変えたいところだったが..。なんとか今週こそは。年始の勢いを取り戻してフェブラリーSに向けて、流れを取り戻したい。

◆東京新聞杯・偏差値トップ3
1位 ⑨レッドヴェイロン  59.6
2位 ①プリモシーン    55.5
3位 ②ヴァンドギャルド  54.5
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本命は⑨レッドヴェイロン。偏差値は60に迫る59.6とハイスコア。この一族は総じて同じ事が言えるんだけど、この馬もとにかく東京1600mは走る。NHKマイルC3着という実績もこのメンバーだと際立つ。上がりもメンバー最上位で、ルメール騎手との相性もバツグン。文句なしの大本命じゃないかな。ここを勝って堂々と安田記念へって感じだ。

ランク上位からは①プリモシーンを。昨年のヴィクトリアマイル2着馬で、マイルでは、まぁ崩れない。重賞実績も申し分ないし、持ち時計も優秀。3歳時に冬の重賞を勝っている様にこの時期が得意っていうのもある。巻き返しに期待だ。

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[記事提供:うまスクエア]

<うまスクエアの偏差値予想>
各馬の過去10走(※中央競馬が対象)を独自ロジックを使って13項目の予想ファクターで偏差値化。これを見ればそのレースへの適性が最も高いのはどの馬なのか?レース適性の総合偏差値から【見解】【推奨馬券】を公開しています。