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11R

2026/3/7(土) 2回中山3日目

中山牝馬ステークス (GⅢ)

  • 4歳上オープン (国) 牝 (特) ハンデ
  • 芝1800m 16頭 15:45発走
  • 本賞金 3800万 1500万 950万 570万 380万
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レース結果

馬名 性齢 斤量 騎手 単勝 タイム 着差 通過順 上り 調教師 馬体重 α β Ω Ω指数
1 2 3 牝5 53.0 6 15.3 1:47.1 ②②②② 35.9 482(-6) オメガ指数を見るには、
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2 1 2 牝6 55.0 11 28.8 1:47.3 11/4 ⑤④④④ 35.7 474(+11)
3 2 4 牝4 56.5 3 5.3 1:47.3 ハナ ⑦⑥⑥⑤ 35.3 504(-4)
4 7 13 牝4 56.0 4 5.5 1:47.3 クビ ②③③③ 35.9 472(+10)
5 7 14 牝5 56.0 2 4.8 1:47.3 クビ ⑩⑫⑩⑨ 35.1 448(+4)
6 8 16 牝4 55.5 7 17.0 1:47.4 クビ ①①①① 36.3 476(+2)
7 5 9 牝5 57.5 9 23.4 1:47.7 13/4 ⑭⑮⑬⑬ 35.3 482(+10)
8 8 15 牝4 55.0 13 61.4 1:47.7 ハナ ⑩⑬⑬⑬ 35.2 454(-2)
9 6 12 牝6 53.0 10 25.2 1:47.7 ハナ ⑩⑩⑧⑧ 35.6 484(-4)
10 3 5 牝5 55.5 5 13.0 1:47.7 アタマ ⑭⑬⑬⑫ 35.3 454(-2)
11 3 6 牝6 52.0 16 218.9 1:47.8 1/2 ⑩⑧⑩⑨ 35.6 480(+2)
12 4 7 牝5 54.0 8 17.2 1:47.9 クビ ④④⑤⑤ 36.2 492(+2)
13 5 10 牝5 56.0 1 4.2 1:48.4 ⑤⑥⑥⑦ 36.5 474(-6)
14 6 11 牝7 53.0 15 136.2 1:48.5 1/2 ⑧⑩⑩⑬ 36.3 468(+8)
15 1 1 牝4 55.0 12 36.7 1:48.8 13/4 ⑯⑯⑯⑯ 35.6 450(-4)
16 4 8 牝5 54.0 14 77.9 1:48.9 1/2 ⑧⑧⑧⑨ 36.8 448(-10)

払い戻し

単勝 3 1,530円 馬単 3-2 28,260円
複勝 3
2
4
410円
640円
250円
ワイド 2-3
3-4
2-4
4,100円
1,200円
2,230円
枠連 1-2 3,290円 3連複 2-3-4 22,020円
馬連 2-3 14,990円 3連単 3-2-4 176,630円

通過順

 1着 2着 3着 上がり最速馬
1コーナー 16-(3,13)7(2,10)4(8,11)(6,12,14,15)(5,9)-1
2コーナー 16-3,13(2,7)(4,10)(6,8)(12,11)14(5,15)9-1
3コーナー (*16,3)13,2,7(4,10)(12,8)(6,14,11)(5,9,15)-1
4コーナー (*16,3)13,2(4,7)10,12(6,14,8)5(9,11,15)-1

通過タイム

200m 12.6 (12.6)
400m 11.4 (24.0)
600m 12.1 (36.1)
800m 11.8 (47.9)
1000m 11.7 (59.6)
1200m 11.5 (1:11.1)
1400m 11.8 (1:22.9)
1600m 11.8 (1:34.7)
1800m 12.4 (1:47.1)
ペース:ミドル (+0.4)
テン:4F 47.9 - 3F 36.1/上がり:4F 47.5 - 3F 36.0

レース後のコメント

1着 エセルフリーダ(武藤雅騎手)

「とにかくうれしいです。本当に普段からお世話になっている厩舎ですし、父の厩舎の馬で勝ててうれしいです。ハンデも軽かったので、積極的に自分の形で、と思っていました。馬の力に助けてもらいました。

僕自身初めて重賞を勝たせてもらいましたけど、今後もこの馬と一緒に頑張っていきたいです。デビュー当初から乗せてもらっていたオーナーの馬で、オーナーにも感謝したい。貢献できるように技術伸ばしていきたいです」

1着 エセルフリーダ(武藤善則調教師)

「今までで1番の仕上がりだった。1コーナーからやる気を見せていて、いいコンディションなんだなと感じました。いつか重賞取れる馬だと思っていました。少し遠回りしたが勝ててよかったです。ここを目標にしてきたので、間隔を開けて挑みました。今後はエリザベス女王杯が一番の目標になると思います。

(息子とのタッグでの初重賞制覇について)長かったね。これでだいぶ楽になる。明日の弥生賞も気持ちよく乗ってほしいですね。とりあえず今日は余韻に浸りたいですね」

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