エアウルフが3馬身差快勝でオープン入り…桶狭間ステークス

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12年7月14日(土)、2回中京5日目11Rで桶狭間ステークス(ダ1400m)が行なわれ、浜中 俊騎手騎乗の1番人気・エアウルフが優勝。勝ちタイムは1:22.5(良)。

2着には3馬身差で4番人気・アイアムルビー(牝5、栗東・長浜厩舎)、3着には9番人気・ユメノキラメキ(牝5、栗東・加用厩舎)が続いて入線した。

勝ったエアウルフはおじにマンハッタンカフェがいる血統で、現級で実に2着4回、3着3回と惜敗を続けていたが、これでオープン入り。 馬主は株式会社 ラッキーフィールド、生産者は千歳の社台ファーム。馬名の意味由来は「超音速攻撃ヘリ・エアーウルフ」。

【このレースの全着順・払戻金はこちら】

エアウルフ
(牡5、栗東・角居厩舎)
父:フレンチデピュティ
母:エアシャキーラ
母父:アフリート
通算成績:24戦5勝




※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。