メイショウユウダチが9馬身差圧勝…中京新馬

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12年7月22日(日)、2回中京8日目5Rでサラ系2歳新馬(ダ1200m)が行なわれ、飯田 祐史騎手騎乗の7番人気・メイショウユウダチが逃げ切り圧勝。勝ちタイムは1:12.4(重)。

2着には9馬身差で2番人気・オメガファイター(牡2、栗東・安田厩舎)、3着には8番人気・ストゥーディアス(牝2、栗東・中村厩舎)が続いて入線した。 1番人気に支持されたモオプナツヨシは行き脚がつかず4着に敗れた。

勝ったメイショウユウダチは父がメイショウボーラー、母がメイショウスコール、母の父がメイショウオウドウ、祖母がメイショウアヤメという“メイショウ”ブランドの血統馬。 馬主は松本 好雄氏、生産者は浦河の磯野牧場。馬名の意味由来は「冠名+夕立」。

【このレースの全着順・払戻金はこちら】

メイショウユウダチ
(牝2、栗東・飯田明厩舎)
父:メイショウボーラー
母:メイショウスコール
母父:メイショウオウドウ




※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。