アルフレードが右前浅屈腱炎に

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昨年、デビュー3連勝で朝日杯FSを制し、日本ダービーで13着後、休養していたアルフレード(牡3、美浦・手塚厩舎)は、脚元に違和感が見られたため検査を行った結果、右前浅屈腱炎を発症していることが判明。31日、キャロットファームのHPで発表された。
この中間はノーザンファーム天栄で放牧に出ていたが、屈腱炎を発症したことで、今後はノーザンファーム空港へ移動。現時点で全治の期間などは明らかになっていない。