ヒルノダムールが屈健炎、全治9ヶ月以上

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JRAは26日、昨年の天皇賞(春)(GI)を制したヒルノダムール(牡5、栗東・昆厩舎)は、右前浅屈腱炎を発症していることを発表した。今後9ヶ月以上の休養を要する見込み。