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エムエムアリオーンが逃げ切り勝ち…東京新馬
2012/10/21(日)
12年10月21日(日)、4回東京7日目3Rでサラ系2歳新馬(ダ1400m)が行なわれ、吉田 豊騎手騎乗の1番人気・エムエムアリオーンが優勝。勝ちタイムは1:28.1(良)。
2着には6馬身差で10番人気・チェリーヘステイア(牝2、美浦・大和田厩舎)、3着には9番人気・ハナマツリ(牝2、美浦・岩戸厩舎)が続いて入線した。
勝ったエムエムアリオーンの馬主は加藤 雅一氏、生産者は浦河の山口 義彦氏。馬名の意味由来は「冠名+ギリシャ神話に登場する馬」。
1着 エムエムアリオーン(吉田豊騎手)
「好スタートから楽なペースで行けた。攻め馬で動くし、能力を信じていたよ。余裕があり、ふわふわしていたくらい。突かれるかたちでも伸びる感触があった。このままの姿で進歩してくれれば」
(古賀史生調教師)
「練習ではゲートで気難しさを出していたので心配したが、ポンとゲートを出てくれたからね。このくらいは走れると見ていたよ。テンションが高い馬だけに、今後も落ち着きを保てるかが鍵となるだろう」
4着 ビックファントム(田中勝騎手)
「まだ体に余裕がある。中身がしっかりしたら、走ってくるよ」
6着トウカイマスター(和田騎手)
「極端に怖がり。ゲートで怯み、砂を被って嫌がっていました。レース慣れすれば変わります」
7着 ブルーローズ(杉原騎手)
「初戦だけに戸惑いがありました。終いはいい脚。素質は高いですよ」
9着 キクカサンダー(柴田善騎手)
「これからの馬。使えば変わってくる」
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
エムエムアリオーン
(牡2、美浦・古賀史厩舎)
父:スウェプトオーヴァーボード
母:ランディスティニー
母父:サクラバクシンオー
※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
2着には6馬身差で10番人気・チェリーヘステイア(牝2、美浦・大和田厩舎)、3着には9番人気・ハナマツリ(牝2、美浦・岩戸厩舎)が続いて入線した。
勝ったエムエムアリオーンの馬主は加藤 雅一氏、生産者は浦河の山口 義彦氏。馬名の意味由来は「冠名+ギリシャ神話に登場する馬」。
1着 エムエムアリオーン(吉田豊騎手)
「好スタートから楽なペースで行けた。攻め馬で動くし、能力を信じていたよ。余裕があり、ふわふわしていたくらい。突かれるかたちでも伸びる感触があった。このままの姿で進歩してくれれば」
(古賀史生調教師)
「練習ではゲートで気難しさを出していたので心配したが、ポンとゲートを出てくれたからね。このくらいは走れると見ていたよ。テンションが高い馬だけに、今後も落ち着きを保てるかが鍵となるだろう」
4着 ビックファントム(田中勝騎手)
「まだ体に余裕がある。中身がしっかりしたら、走ってくるよ」
6着トウカイマスター(和田騎手)
「極端に怖がり。ゲートで怯み、砂を被って嫌がっていました。レース慣れすれば変わります」
7着 ブルーローズ(杉原騎手)
「初戦だけに戸惑いがありました。終いはいい脚。素質は高いですよ」
9着 キクカサンダー(柴田善騎手)
「これからの馬。使えば変わってくる」
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
エムエムアリオーン
(牡2、美浦・古賀史厩舎)
父:スウェプトオーヴァーボード
母:ランディスティニー
母父:サクラバクシンオー
※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
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