コウセイコタロウが連勝でオープン入り…三河S

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13年1月27日(日)、1回中京4日目11Rで三河ステークス(ダ1400m)が行なわれ、松田 大作騎手騎乗の2番人気・コウセイコタロウが優勝。勝ちタイムは1.24.8(良)。

2着にはハナ差で7番人気・カフェマーシャル(牡7、美浦・松山康厩舎)、3着には1番人気・オーシャンフリート(牝5、栗東・昆厩舎)が続いて入線した。

勝ったコウセイコタロウは、これが準オープンへの昇級戦。前走も同じ中京のダート1400mで勝っており、ココでも2番人気の支持を集めていた。馬主は杉安 浩一郎氏、生産者は新冠の堤 牧場。馬名の意味由来は「冠名+家族名」。

【このレースの全着順・払戻金はこちら】

コウセイコタロウ
(牡4、美浦・中野栄厩舎)
父:フォーティナイナーズサン
母:シルクグラフィック
母父:ブライアンズタイム
通算成績:17戦4勝

※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。