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クロムレックなど≪1&3~4R≫レース後のコメント(2/9)
2013/2/9(土)
●13年2月9日(土)、1回東京5日目1Rでサラ系3歳未勝利(ダ1400m)が行なわれ、福永 祐一騎手騎乗の2番人気・クロムレック(牡3、美浦・戸田厩舎)が優勝。勝ちタイムは1:26.0(稍)。
2着には2.1/2馬身差で1番人気・アビリティラヴ(牡3、美浦・本間厩舎)、3着には3番人気・トミケンプレミオ(牡3、美浦・天間厩舎)が続いて入線した。
1着 クロムレック(戸田調教師)
「ダートの走りも良かったです。時計も良かったですね。まだ力むようなところがあるので、そのあたりが改善されれば更に良くなると思います」
2着 アビリティラヴ(柴田善騎手)
「いつも強い相手がいますね。それでも最後はよく詰めていますし、距離も大丈夫です。気が入り過ぎるところがあるので、落ち着きが出てくるといいですね」
3着 トミケンプレミオ(三浦騎手)
「楽にスッと行けましたが、勝ち馬に早めに来られてしまいました。それでも最後まで頑張っていますし、馬に芯が入ってきました」
4着 ワンダフル(加藤征調教師)
「ハミが当たると頭を上げるクセがあって、道中もその仕草を見せてはいましたが、馬込みの中で我慢出来ましたし、外に出してから伸びるレースが出来たのは収穫ですね」
5着 マグネイト(浜中騎手)
「モマれ弱いと聞いていましたが、縦長の展開になってくれたのでモマれずに運べました。精神的に幼い面はありますが、慣れてくれば馬群に入っても大丈夫だと思います」
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
●3Rでサラ系3歳未勝利(ダ1600m)が行なわれ、石橋 脩騎手騎乗の8番人気・オリアーナ(牝3、美浦・松山将厩舎)が優勝。勝ちタイムは1:40.2(稍)。
2着には1.3/4馬身差で4番人気・タマモマイヒメ(牝3、美浦・伊藤圭厩舎)、3着には6番人気・アルマネアン(牝3、美浦・池上厩舎)が続いて入線した。 なお、1番人気に支持されたボディーダンシングは6着に敗れた。
1着 オリアーナ(石橋脩騎手)
「初めて乗せてもらったときから良い馬だと思っていました。以前はゲートに課題がありましたが問題ありませんでしたし、上手く流れに乗れました。追ってからも期待通りに伸びてくれました」
2着 タマモマイヒメ(田辺騎手)
「モマれると少しもろい感じになるのでああいう競馬をしましたが、結果的には強引な競馬になってしまいました。それでも2着ですし、能力はありますね。この先落ち着きが出てくると、更に良いですね」
3着 アルマネアン(吉田豊騎手)
「前走に続いてこれだけやれるんですから、フロックではありませんね。最後はモタれて追い辛いところもありましたが、よく頑張ってくれました。次もテンションが上がらないで、今日のような雰囲気で行ければいいですね」
4着 ウエスタンアタック(柴田善騎手)
「トモの感じがもうひとつですが、最後もジリジリと伸びています。トモが良くなってくれば、更にやれると思います」
5着 フリーマインド(武士沢騎手)
「ズブいタイプで追い通しでしたが、バテずに最後まで頑張ってくれました。中山なら1800がいいと思います 」
6着 ボディーダンシング(畠山吉調教師)
「スタートがひと息で、ポジションを取るまでに脚を使ったことはあると思いますが、それにしても…。パドックでは問題ありませんでしたが、他馬と近づくとテンションが上がっていましたし、レース間隔を詰めて使うのも良くないのかもしれませんね」
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
●4Rで障害4歳上未勝利(障3000m)が行なわれ、蓑島 靖典騎手騎乗の3番人気・ボンバルディエーレ(セ7、美浦・小西厩舎)が優勝。勝ちタイムは3:23.5(良)。
2着には3馬身差で1番人気・ティンバーウルフ(牡6、美浦・土田厩舎)、3着には6番人気・ローレルエルヴェル(牡8、美浦・星野厩舎)が続いて入線した。
1着 ボンバルディエーレ(蓑島騎手)
「飛越も道中の抑えのきき方も、以前と比べて良くなっていました。スタートが良くないのはいつものことですし、平地の脚があるので無理をしないで運びました。前を交わすときも無理をせずに交わせましたよ。今日のような位置で我慢する競馬が出来れば、上でもやれると思います」
2着 ティンバーウルフ(江田勇騎手)
「前走と同じようなポジションから競馬をしましたが、勝つためにはと思って、早めに先頭に立ちました。勝ち馬の伸びが良かったですけど、並ぶ形になれば僕の馬ももっと伸びたと思います。それでもよく伸びていますし、頑張ってくれました」
3着 ローレルエルヴェル(草野騎手)
「後半は雑になるところもありましたが、全体的に飛越は上手くなっています。最後も交わせるかと思いましたが、直線のダートでの伸びがもうひとつでした」
4着 ピエナセレブ(西谷騎手)
「初めての競馬場なので物見をしてしまって、前半は後ろからになりましたが、向正面でスパートしてからは良い伸びでした。使いながら慣れてくれば順番が回ってきますよ」
5着 フェバリットアワー(横山義騎手)
「今日は久々の分ですね。使って良くなってきますよ」
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
2着には2.1/2馬身差で1番人気・アビリティラヴ(牡3、美浦・本間厩舎)、3着には3番人気・トミケンプレミオ(牡3、美浦・天間厩舎)が続いて入線した。
1着 クロムレック(戸田調教師)
「ダートの走りも良かったです。時計も良かったですね。まだ力むようなところがあるので、そのあたりが改善されれば更に良くなると思います」
2着 アビリティラヴ(柴田善騎手)
「いつも強い相手がいますね。それでも最後はよく詰めていますし、距離も大丈夫です。気が入り過ぎるところがあるので、落ち着きが出てくるといいですね」
3着 トミケンプレミオ(三浦騎手)
「楽にスッと行けましたが、勝ち馬に早めに来られてしまいました。それでも最後まで頑張っていますし、馬に芯が入ってきました」
4着 ワンダフル(加藤征調教師)
「ハミが当たると頭を上げるクセがあって、道中もその仕草を見せてはいましたが、馬込みの中で我慢出来ましたし、外に出してから伸びるレースが出来たのは収穫ですね」
5着 マグネイト(浜中騎手)
「モマれ弱いと聞いていましたが、縦長の展開になってくれたのでモマれずに運べました。精神的に幼い面はありますが、慣れてくれば馬群に入っても大丈夫だと思います」
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●3Rでサラ系3歳未勝利(ダ1600m)が行なわれ、石橋 脩騎手騎乗の8番人気・オリアーナ(牝3、美浦・松山将厩舎)が優勝。勝ちタイムは1:40.2(稍)。
2着には1.3/4馬身差で4番人気・タマモマイヒメ(牝3、美浦・伊藤圭厩舎)、3着には6番人気・アルマネアン(牝3、美浦・池上厩舎)が続いて入線した。 なお、1番人気に支持されたボディーダンシングは6着に敗れた。
1着 オリアーナ(石橋脩騎手)
「初めて乗せてもらったときから良い馬だと思っていました。以前はゲートに課題がありましたが問題ありませんでしたし、上手く流れに乗れました。追ってからも期待通りに伸びてくれました」
2着 タマモマイヒメ(田辺騎手)
「モマれると少しもろい感じになるのでああいう競馬をしましたが、結果的には強引な競馬になってしまいました。それでも2着ですし、能力はありますね。この先落ち着きが出てくると、更に良いですね」
3着 アルマネアン(吉田豊騎手)
「前走に続いてこれだけやれるんですから、フロックではありませんね。最後はモタれて追い辛いところもありましたが、よく頑張ってくれました。次もテンションが上がらないで、今日のような雰囲気で行ければいいですね」
4着 ウエスタンアタック(柴田善騎手)
「トモの感じがもうひとつですが、最後もジリジリと伸びています。トモが良くなってくれば、更にやれると思います」
5着 フリーマインド(武士沢騎手)
「ズブいタイプで追い通しでしたが、バテずに最後まで頑張ってくれました。中山なら1800がいいと思います 」
6着 ボディーダンシング(畠山吉調教師)
「スタートがひと息で、ポジションを取るまでに脚を使ったことはあると思いますが、それにしても…。パドックでは問題ありませんでしたが、他馬と近づくとテンションが上がっていましたし、レース間隔を詰めて使うのも良くないのかもしれませんね」
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●4Rで障害4歳上未勝利(障3000m)が行なわれ、蓑島 靖典騎手騎乗の3番人気・ボンバルディエーレ(セ7、美浦・小西厩舎)が優勝。勝ちタイムは3:23.5(良)。
2着には3馬身差で1番人気・ティンバーウルフ(牡6、美浦・土田厩舎)、3着には6番人気・ローレルエルヴェル(牡8、美浦・星野厩舎)が続いて入線した。
1着 ボンバルディエーレ(蓑島騎手)
「飛越も道中の抑えのきき方も、以前と比べて良くなっていました。スタートが良くないのはいつものことですし、平地の脚があるので無理をしないで運びました。前を交わすときも無理をせずに交わせましたよ。今日のような位置で我慢する競馬が出来れば、上でもやれると思います」
2着 ティンバーウルフ(江田勇騎手)
「前走と同じようなポジションから競馬をしましたが、勝つためにはと思って、早めに先頭に立ちました。勝ち馬の伸びが良かったですけど、並ぶ形になれば僕の馬ももっと伸びたと思います。それでもよく伸びていますし、頑張ってくれました」
3着 ローレルエルヴェル(草野騎手)
「後半は雑になるところもありましたが、全体的に飛越は上手くなっています。最後も交わせるかと思いましたが、直線のダートでの伸びがもうひとつでした」
4着 ピエナセレブ(西谷騎手)
「初めての競馬場なので物見をしてしまって、前半は後ろからになりましたが、向正面でスパートしてからは良い伸びでした。使いながら慣れてくれば順番が回ってきますよ」
5着 フェバリットアワー(横山義騎手)
「今日は久々の分ですね。使って良くなってきますよ」
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※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
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