トピックスTopics
新馬勝ちのタニオブローズは桜花賞TRへ
2013/2/20(水)
●京都8日目・新馬戦(芝1600m)はネオユニヴァース産駒のタニオブローズ(牝3、栗東・鮫島厩舎)が最後方から豪快な末脚を繰り出し差し切った。
「スタートが良くなかったし、最終週の馬場でもあったからジョッキーは腹を括って乗ったみたい。それが結果的に大正解だった。お母さんとよく似た性格でとにかく前向きなのが良いね。このあと疲れがなければチューリップ賞か、報知杯フィリーズレビューのどちらかのトライアル使いたいと思っている」と鮫島師。
●17日の小倉・3歳未勝利戦をポセイドンバローズ(牡3、栗東・武田博厩舎)で勝った武田博厩舎は昨年8月16日のメイショウツガル以来、約半年ぶりの勝利を収めた。
「いくつか惜しいレースはあったが、故障したりして巧く噛み合わなかった。馬は生き物だから仕方ないが、ここまでの道のりは結構長かったなぁ…」と武田師はしみじみと振り返る。「まぁ、これでポンポンと行けたら良いね」と2勝目に意欲を見せる。
「スタートが良くなかったし、最終週の馬場でもあったからジョッキーは腹を括って乗ったみたい。それが結果的に大正解だった。お母さんとよく似た性格でとにかく前向きなのが良いね。このあと疲れがなければチューリップ賞か、報知杯フィリーズレビューのどちらかのトライアル使いたいと思っている」と鮫島師。
●17日の小倉・3歳未勝利戦をポセイドンバローズ(牡3、栗東・武田博厩舎)で勝った武田博厩舎は昨年8月16日のメイショウツガル以来、約半年ぶりの勝利を収めた。
「いくつか惜しいレースはあったが、故障したりして巧く噛み合わなかった。馬は生き物だから仕方ないが、ここまでの道のりは結構長かったなぁ…」と武田師はしみじみと振り返る。「まぁ、これでポンポンと行けたら良いね」と2勝目に意欲を見せる。
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/4/8(水) 【桜花賞】武器は先行力!権利掴んだルールザウェイヴが大舞台へ
- 2026/4/8(水) 【阪神牝馬S】ヴィクトリアマイルへ向け始動!カピリナ試される一戦
- 2026/4/6(月) 【3歳馬情報】大阪杯制覇クロワデュノールを追う全弟に注目!
- 2026/4/5(日) 【大阪杯】昨年の悔しさを乗り越えて!クロワデュノールがG1・3勝目!
- 2026/4/5(日) 【大阪杯】頼もし過ぎるパートナー!元ジョッキー自信の狙い馬
- 2026/4/5(日) 【桜花賞】出走馬格付けバトル!評価分かれるクラシック初戦は大混戦!?
- 2026/4/4(土) 【ダービー卿CT】大外一気の豪快な差し切り!スズハロームが復活の重賞初V
- 2026/4/4(土) 【チャーチルダウンズC】雨ニモマケズ突き進む!アスクイキゴミが初重賞制覇!







