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ミエノワンダーなど≪中山5・7~9R≫レース後のコメント(3/10)
2013/3/10(日)
●13年3月10日(日)、2回中山6日目5Rでサラ系3歳未勝利(芝1600m)が行なわれ、横山 典弘騎手騎乗の1番人気・ヒカルハノハノ(牡3、美浦・古賀厩舎)が優勝。勝ちタイムは1:37.5(良)。
2着には2馬身差で3番人気・クロイゼリンチャン(牝3、美浦・田村厩舎)、3着には2番人気・アンブリッジ(牡3、美浦・宗像厩舎)が続いて入線した。
1着 ヒカルハノハノ(横山典騎手)
「勝負どころですっと上がっていけた。楽な競馬だったよ。これまで勝てなかったのが不思議。能力は高いね」
2着 クロイゼリンチャン(蛯名騎手)
「勝ち馬とは手応えが違った。よく走っているよ」
3着 アンブリッジ(丸田騎手)
「手応えはあったのに。インの窮屈なところを走っている間に、早めに外から抜けられてしまいました」
4着 ハッピーシーショア(木幡騎手)
「これがデビュー戦。折り合いが付いたし、追っての反応も上々だった。次はもっといい」
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
●7Rでサラ系4歳上500万(ダ1200m)が行なわれ、松岡 正海騎手騎乗の2番人気・トーセントレジャー(牡5、美浦・柴崎厩舎)が優勝。勝ちタイムは1:13.7(良)。
2着には21/2馬身差で6番人気・セイントチャンス(牡4、美浦・勢司厩舎)、3着には5番人気・シャインブレイザー(牡4、美浦・萩原厩舎)が続いて入線した。
なお、1番人気に支持されたトウカイチャームは6着に敗れた。
1着 トーセントレジャー(松岡騎手)
「テンが速い馬。持ち味に合わせてマイペースで行けた。最後まで余裕があったし、ここでは力が違うよ」
2着 セイントチャンス(北村宏騎手)
「東京の1400mだと折り合いに専念せざるを得ず、攻めていけない。この条件ならば変わりそうな予感があった。うまく末脚を生かすことができたよ。流れが合うね」
3着 シャインブレイザー(三浦騎手)
「前に壁をつくり、理想の競馬ができた。競馬が上手だし、チャンスは近い」
6着 トウカイチャーム(蛯名騎手)
「落ち着きがあり、状態は良かったよ。強い向かい風が影響。ジャンプしながら走り、進もうとしなかった。パサパサのダートも合わないね」
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
●8Rでサラ系4歳上500万(ダ1800m)が行なわれ、丸田 恭介騎手騎乗の6番人気・レッドジャクソン(牡4、美浦・宗像厩舎)が優勝。勝ちタイムは1:56.4(良)。
2着にはアタマ差で1番人気・ゲルマンシチー(牡5、美浦・池上厩舎)、3着には5番人気・レッドブルピサ(牡4、美浦・国枝厩舎)が続いて入線した。
1着 レッドジャクソン(丸田騎手)
「具合が良くなっていましたし、スタートが決まり、うまく先行できました。リズム良く進め、早めに動いたのも功を奏しましたね。パワーで押し切れましたよ」
3着 レッドブルピサ(三浦騎手)
「使われて良化。理想はハナだったけど、2番手でスムーズに運べた。左回りのほうがスムーズなタイプだが、メドの立つ内容だった」
4着 リバティーアゲイン(田辺騎手)
「初のコーナー4つ。次につながる競馬ができました」
5着 アルジェンタム(蛯名騎手)
「出たなりで進めた。じわっと上がっていきたかったけど、パサパサのダートで走りにくそうだったね」
8着 ダーズンローズ(武士沢騎手)
「力は上位なのですが、ゲートが課題。脚抜きのいいダートで見直したいですね」
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
●9Rで山桜賞(芝2000m)が行なわれ、松岡 正海騎手騎乗の1番人気・ミエノワンダー(牡3、美浦・国枝厩舎)が優勝。勝ちタイムは2:02.3(良)。
2着には2馬身差で5番人気・ジャイアントリープ(牡3、栗東・村山厩舎)、3着には2番人気・シャイニーリーヴァ(牡3、美浦・菊川厩舎)が続いて入線した。
1着 ミエノワンダー(松岡騎手)
「攻め馬の感触が抜群だったし、ここでは力が違うと思っていた。前半はかかったけど、すぐに落ち着き、勝負どころでも手応えは十分。迷わず外を回したよ。瞬時に抜け出してくれたね。将来性はかなり」
2着 ジャイアントリープ(藤岡康騎手)
「ゲートは思ったより出てくれました。直線も伸びましたが、勝ち馬にタイミングよく抜け出されてしまいました。力負けではありません」
3着 シャイニーリーヴァ(C・デムーロ騎手)
「ジャンプするかたちで出遅れ。スローで流れ、3コーナーからスピードアップしたところで反応できなかった。この馬向きの流れではなかったね」
5着 マクベスバローズ(北村宏騎手)
「ずっと被せられ、引くに引けないパターンに。展開がきつかった」
6着 ダイビングボード(田辺騎手)
「トモが緩いので、前半の加速がひと息。これからの馬です」
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
2着には2馬身差で3番人気・クロイゼリンチャン(牝3、美浦・田村厩舎)、3着には2番人気・アンブリッジ(牡3、美浦・宗像厩舎)が続いて入線した。
1着 ヒカルハノハノ(横山典騎手)
「勝負どころですっと上がっていけた。楽な競馬だったよ。これまで勝てなかったのが不思議。能力は高いね」
2着 クロイゼリンチャン(蛯名騎手)
「勝ち馬とは手応えが違った。よく走っているよ」
3着 アンブリッジ(丸田騎手)
「手応えはあったのに。インの窮屈なところを走っている間に、早めに外から抜けられてしまいました」
4着 ハッピーシーショア(木幡騎手)
「これがデビュー戦。折り合いが付いたし、追っての反応も上々だった。次はもっといい」
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●7Rでサラ系4歳上500万(ダ1200m)が行なわれ、松岡 正海騎手騎乗の2番人気・トーセントレジャー(牡5、美浦・柴崎厩舎)が優勝。勝ちタイムは1:13.7(良)。
2着には21/2馬身差で6番人気・セイントチャンス(牡4、美浦・勢司厩舎)、3着には5番人気・シャインブレイザー(牡4、美浦・萩原厩舎)が続いて入線した。
なお、1番人気に支持されたトウカイチャームは6着に敗れた。
1着 トーセントレジャー(松岡騎手)
「テンが速い馬。持ち味に合わせてマイペースで行けた。最後まで余裕があったし、ここでは力が違うよ」
2着 セイントチャンス(北村宏騎手)
「東京の1400mだと折り合いに専念せざるを得ず、攻めていけない。この条件ならば変わりそうな予感があった。うまく末脚を生かすことができたよ。流れが合うね」
3着 シャインブレイザー(三浦騎手)
「前に壁をつくり、理想の競馬ができた。競馬が上手だし、チャンスは近い」
6着 トウカイチャーム(蛯名騎手)
「落ち着きがあり、状態は良かったよ。強い向かい風が影響。ジャンプしながら走り、進もうとしなかった。パサパサのダートも合わないね」
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●8Rでサラ系4歳上500万(ダ1800m)が行なわれ、丸田 恭介騎手騎乗の6番人気・レッドジャクソン(牡4、美浦・宗像厩舎)が優勝。勝ちタイムは1:56.4(良)。
2着にはアタマ差で1番人気・ゲルマンシチー(牡5、美浦・池上厩舎)、3着には5番人気・レッドブルピサ(牡4、美浦・国枝厩舎)が続いて入線した。
1着 レッドジャクソン(丸田騎手)
「具合が良くなっていましたし、スタートが決まり、うまく先行できました。リズム良く進め、早めに動いたのも功を奏しましたね。パワーで押し切れましたよ」
3着 レッドブルピサ(三浦騎手)
「使われて良化。理想はハナだったけど、2番手でスムーズに運べた。左回りのほうがスムーズなタイプだが、メドの立つ内容だった」
4着 リバティーアゲイン(田辺騎手)
「初のコーナー4つ。次につながる競馬ができました」
5着 アルジェンタム(蛯名騎手)
「出たなりで進めた。じわっと上がっていきたかったけど、パサパサのダートで走りにくそうだったね」
8着 ダーズンローズ(武士沢騎手)
「力は上位なのですが、ゲートが課題。脚抜きのいいダートで見直したいですね」
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
●9Rで山桜賞(芝2000m)が行なわれ、松岡 正海騎手騎乗の1番人気・ミエノワンダー(牡3、美浦・国枝厩舎)が優勝。勝ちタイムは2:02.3(良)。
2着には2馬身差で5番人気・ジャイアントリープ(牡3、栗東・村山厩舎)、3着には2番人気・シャイニーリーヴァ(牡3、美浦・菊川厩舎)が続いて入線した。
1着 ミエノワンダー(松岡騎手)
「攻め馬の感触が抜群だったし、ここでは力が違うと思っていた。前半はかかったけど、すぐに落ち着き、勝負どころでも手応えは十分。迷わず外を回したよ。瞬時に抜け出してくれたね。将来性はかなり」
2着 ジャイアントリープ(藤岡康騎手)
「ゲートは思ったより出てくれました。直線も伸びましたが、勝ち馬にタイミングよく抜け出されてしまいました。力負けではありません」
3着 シャイニーリーヴァ(C・デムーロ騎手)
「ジャンプするかたちで出遅れ。スローで流れ、3コーナーからスピードアップしたところで反応できなかった。この馬向きの流れではなかったね」
5着 マクベスバローズ(北村宏騎手)
「ずっと被せられ、引くに引けないパターンに。展開がきつかった」
6着 ダイビングボード(田辺騎手)
「トモが緩いので、前半の加速がひと息。これからの馬です」
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※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
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