トピックスTopics
【天皇賞(秋)】ダークシャドウ陣営はコース条件に期待も…
2014/10/30(木)
30日、日曜東京11レース・天皇賞(秋)(G1)の追い切りが美浦トレセンで行われた。前走、毎日王冠12着のダークシャドウ(牡7、美浦・堀厩舎)は、助手を背に南ポリトラックコースで追われ、4F54.7-40.1-13.1秒をマークした。
【橋本助手のコメント】
「前走は結果的に外を回った馬は上位に来られませんでしたし、枠順や通った場所などが影響したかと思います。前走の前にゆるめて調整していた分、本来なら叩いてグンと上向くところですが、前走後に少し疲れもあったので、それほど急上昇という感じではありません。
レース間隔も詰まっているので、今週はサラッと息を整える程度でやりました。前走から平行線という感じを保てていますし、態勢は整っています。前走の結果から強気にはなれませんが、コース条件は良いですし、何とか巻き返してほしいですね」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/1(日) 【根岸S】惜敗に別れを告げる快勝!ロードフォンスが重賞2勝目!
- 2026/2/1(日) 【シルクロードS】波乱を呼ぶ逃げ脚炸裂!フィオライアが重賞初制覇!
- 2026/2/1(日) 【根岸S】先行勢に警告!問われるのは末脚の質
- 2026/1/31(土) 【シルクロードS】好走条件は明確!変わり目期待の注目馬とは!?
- 2026/1/31(土) 【シルクロードS】波乱の流れは東西を超えて!主役は若きスプリンター
- 2026/1/31(土) 【根岸S】これは堅軸!?勝率80%を誇る驚愕の法則教えます!
- 2026/1/30(金) 【根岸S】重視すべきは前走!激アツ!?の一戦を制する注目データを見逃すな
- 2026/1/30(金) 【シルクロードS】ハンデ戦は斤量が超重要!過去データから「本当に買うべき馬」が浮き彫りに!




