トピックスTopics
ノンコノユメを輩出した種牡馬トワイニング24歳で死亡
2015/7/1(水)
先日のユニコーンSを勝利したノンコノユメや昨年の京王杯2歳Sを勝利したセカンドテーブルらを輩出したトワイニング(牡24)が6月28日午後、大動脈破裂のため、繋養先の日高町ブリーダーズスタリオンステーションで死亡した。現役時代は米G2・2勝を含む6戦5勝。1999年に日本にリース輸入され、一度米国に戻ると2004年に再び日本に再輸入された。本年の種付けは高齢馬という事もあり4頭と少ないものの、2年連続で重賞馬を輩出して注目を浴びていた。遺された産駒の更なる活躍に注目したい。
▲ユニコーンSを勝ったノンコノユメ。父にG1タイトルを捧げることが出来るか
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/4(水) 【東京新聞杯】スピード自慢エンペラーズソード、重賞初挑戦で戴冠狙う!
- 2026/2/4(水) 【きさらぎ賞】厩舎期待のゾロアストロ、クラシックへ試金石の一戦
- 2026/2/1(日) 【根岸S】惜敗に別れを告げる快勝!ロードフォンスが重賞2勝目!
- 2026/2/1(日) 【シルクロードS】波乱を呼ぶ逃げ脚炸裂!フィオライアが重賞初制覇!
- 2026/2/2(月) 【3歳馬情報】母はアルゼンチンG1馬!キタサンブラック産駒など良血馬がデビュー
- 2026/2/1(日) 【根岸S】先行勢に警告!問われるのは末脚の質
- 2026/1/31(土) 【シルクロードS】好走条件は明確!変わり目期待の注目馬とは!?
- 2026/1/31(土) 【シルクロードS】波乱の流れは東西を超えて!主役は若きスプリンター




