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ゴールドシップの引退式が有馬記念当日に開催
2015/12/17(木)
27日に行われる有馬記念(G1)がラストランとなるゴールドシップ(牡6、栗東・須貝尚厩舎)の引退式が、同日中山競馬場で17時頃より開催される。同レースで騎乗する内田博幸騎手のほかに、騎乗経験のある横山典弘騎手、岩田康誠騎手も出席する。また、馬主である合同会社小林英一ホールディングス、管理する須貝尚介調教師、北村浩平調教助手、今浪隆利厩務員、生産牧場である出口牧場の方々も出席予定となっている。
一昨年はオルフェーヴル、昨年はジェンティルドンナが引退式を控えた有馬記念を制しており、ゴールドシップも有終の美を飾れるかどうか注目である。

▲3年前に有馬記念を制したコンビでラストランへ
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