トピックスTopics
シルバーステートはルメール騎手とのコンビで共同通信杯へ
2016/1/4(月)
●12月の未勝利戦を4馬身差で快勝し惜敗続きにピリオドを打ったウムブルフ(牡3、美浦・堀厩舎)はF.ベリー騎手とのコンビで1月17日の京成杯(G3)へ向かう。所属する社台レースホースによると、左トモの関節に疲れが出やすいためフラットコースだけでの調整となっているが、年末には段々とラップを速めていく調教もこなしているとのこと。●10月の紫菊賞を制し2連勝中のシルバーステート(牡3、栗東・藤原英厩舎)はC.ルメール騎手とのコンビで2月14日の共同通信杯(G3)へ向かう。主戦を務める福永祐一騎手が落馬負傷で休養中のため、4戦目で初めての乗り替わりとなる。
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/1/11(日) 【フェアリーS】春の大舞台へ視界良好!ブラックチャリスが重賞初制覇!
- 2026/1/11(日) 【シンザン記念】アーモンドアイも合致!「前走マイル組」×「東京実績」から導き出される1頭とは?
- 2026/1/10(土) 【シンザン記念】この舞台でこそ真価を発揮!経験値×先行力が導く伏兵に注目!
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】信頼すべきは名馬が紡ぐ能力の証、若き完成度
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】1番人気は11連敗中!荒れるレースの主役候補にあの血統が浮上する!?
- 2026/1/9(金) JRA賞の重み。【高田潤コラム】
- 2026/1/9(金) 【フェアリーS】桜舞台への切符争い、主役は“ふっくら乙女”!?
- 2026/1/9(金) 【シンザン記念】大波乱の再現なるか!?他場との比較で浮き彫りになった「逃げ馬不振」の理由と推奨穴馬




