トピックスTopics
凱旋門賞へ向けてマカヒキが栗東トレセンを出発 成田からフランスへ
2016/8/19(金)
10月2日(日)に行われる凱旋門賞(G1)に挑戦する今年のダービー馬マカヒキ(牡3、栗東・友道厩舎)が19日午前、栗東トレーニングセンターを出発した。同日夜、帯同馬のマイフリヴァ(牡5、栗東・友道厩舎)と共に成田空港から出国し、オランダ(アムステルダム)を経由して、陸路でフランスへわたる予定。
「夏の暑さだけを心配したけど、夏バテもなさそう。無事に到着できれば」と友道調教師。今後は現地の日本人調教師と知られる小林智厩舎に滞在。9月11日(日)のニエル賞(G2)をステップに、日本競馬の悲願へ挑む。
愛馬の出発を見届けた友道康夫調教師
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/1/10(土) 【シンザン記念】この舞台でこそ真価を発揮!経験値×先行力が導く伏兵に注目!
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】信頼すべきは名馬が紡ぐ能力の証、若き完成度
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】1番人気は11連敗中!荒れるレースの主役候補にあの血統が浮上する!?
- 2026/1/9(金) JRA賞の重み。【高田潤コラム】
- 2026/1/9(金) 【フェアリーS】桜舞台への切符争い、主役は“ふっくら乙女”!?
- 2026/1/9(金) 【シンザン記念】大波乱の再現なるか!?他場との比較で浮き彫りになった「逃げ馬不振」の理由と推奨穴馬
- 2026/1/9(金) 3日間開催はすべて中山で騎乗!新年1週目はまさかの結果続き!?【戸崎圭太コラム】
- 2026/1/9(金) 進撃の年女!26年初勝利完全プレイバックと話題の後輩の丸刈りの理由【永島まなみ騎手コラム】




