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シリウスSを制したばかりのマスクゾロが左前繋靭帯炎を発症 休養へ
2016/10/5(水)
10月1日にシリウスSを制したばかりのマスクゾロ(牡5、栗東・岡田厩舎)が左前脚に繋靭帯炎を発症していることがわかった。現役は続行し、今後は治療のために休養に入る。近日中に放牧に出る予定で、全治は約半年ほどの見込み。
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