トピックスTopics
【マーメイドS】トーセンビクトリー武豊「ハンデキャッパーが正しかったという走りを」
2017/6/7(水)
6月7日、マーメイドS(G3)の追い切りが栗東トレセンで行われた。2走前の中山牝馬S(G3)で重賞ウイナーの仲間入りを果たしたトーセンビクトリー(牝5、栗東・角居厩舎)は、武豊騎手を背にCウッドコースで直線強めに追われ、5F65秒0-50秒3-36秒5-11秒8をマーク。武豊騎手は「(追い切りは)内を回ったけど、動きはいい感じでしたよ。状態は良さそうですね。直線が短い内回りというのもいいと思います」と出来の良さを強調した。
今回はトップハンデ56キロの克服が鍵となる。武豊騎手は「ハンデは背負わされましたね。牡馬に換算したら58㌔だし一流馬のハンデですからね。ハンデキャッパーが正しかったという走りを見せられたらいいですね」と期待を込めた。
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/1(日) 【根岸S】惜敗に別れを告げる快勝!ロードフォンスが重賞2勝目!
- 2026/2/1(日) 【シルクロードS】波乱を呼ぶ逃げ脚炸裂!フィオライアが重賞初制覇!
- 2026/2/2(月) 【3歳馬情報】母はアルゼンチンG1馬!キタサンブラック産駒など良血馬がデビュー
- 2026/2/1(日) 【根岸S】先行勢に警告!問われるのは末脚の質
- 2026/1/31(土) 【シルクロードS】好走条件は明確!変わり目期待の注目馬とは!?
- 2026/1/31(土) 【シルクロードS】波乱の流れは東西を超えて!主役は若きスプリンター
- 2026/1/31(土) 【根岸S】これは堅軸!?勝率80%を誇る驚愕の法則教えます!
- 2026/1/30(金) 【根岸S】重視すべきは前走!激アツ!?の一戦を制する注目データを見逃すな




