トピックスTopics
オールブラッシュは直接JBCクラシックへ ヴゼットジョリーはポートアイランドSで復帰
2017/9/14(木)
川崎記念を快勝したオールブラッシュ
●今年の川崎記念を勝ち、前走、帝王賞6着のオールブラッシュ(牡5、栗東・村山厩舎)は、ぶっつけで11月3日のJBCクラシック(Jpn1、大井ダート2000m)に向かう。現在は栗東近郊のグリーンウッドで調整されている。
●昨年の新潟2歳Sの勝ち馬で、桜花賞10着から休養に入っていたヴゼットジョリー(牝3、栗東・中内田厩舎)は、9日に栗東トレセンに帰厩し、10月1日のポートアイランドS(阪神芝1600m)で復帰する。14日には坂路で4F57.5-42.4-27.2-12.7秒をマーク。馬体もひと回り大きくなっており、秋の巻き返しが期待される。
巻き返しが期待されるヴゼットジョリー
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/1/6(火) 25年度の年度代表馬はフォーエバーヤング!歴史に新たな1ページ!
- 2026/1/4(日) 【中山金杯】ハナ差凌いだ大激戦!カラマティアノスが重賞初制覇!
- 2026/1/4(日) 【京都金杯】積み上げてきた日々が結実!ブエナオンダが重賞初制覇!
- 2026/1/5(月) 【3歳馬情報】クラシックを制した偉大な兄を持つ良血馬などがデビュー!
- 2026/1/3(土) 2026年スタート!!【高田潤コラム】
- 2026/1/4(日) 【中山金杯】過去10年で計8勝!絶対に無視できない“勝利の特等枠”とは?
- 2026/1/3(土) 【中山金杯】300%輝け大作戦!箱根駅伝で3連覇果たした名門から連想するサイン馬券
- 2026/1/3(土) 中山金杯はアンゴラブラックに騎乗!2026年の目標は!?【戸崎圭太コラム】




