トピックスTopics
【阪神C】有終Vへ万全 イスラボニータ「前走はアクシデントが全て」
2017/12/21(木)
イスラボニータは万全のデキでラストランを迎える
20日、阪神カップ(G2)の追い切りが美浦トレセンで行われた。
前走、マイルCS5着でこれがラストランとなるイスラボニータ(牡6、美浦・栗田博厩舎)は、助手を背に南ウッドチップコースで追われ、5F67.1-52.4-38.6-12.7秒をマークした。
「最終追い切りは前に馬を置いてやりましたが、良い動きでした。肉体的にも違和感は無く、良い頃のスムーズなフットワークで走れていました。前走は不利があってバランスを崩したり、満足に追えなかったりというアクシデントが全てでしょう。今回は1ハロン短縮の1400でどういう競馬をするかですが、とにかく最後のレースなので無事に回ってきてほしいです。その上で結果がどう出るか、という気持ちです」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/6(金) 【東京新聞杯】若さってなんだ?振り向かないことさ!勢いに乗って逃げ切り期待大の激アツホース
- 2026/2/6(金) 【きさらぎ賞】当てやすそうで実は難解?小波乱を呼ぶ“昇級馬の条件”とは
- 2026/2/6(金) 東京新聞杯はウンブライルとのコンビ!次週はサウジ遠征へ!【戸崎圭太コラム】
- 2026/2/6(金) 小倉の調整ルームはとにかく○○!滞在競馬のメリット&デメリット【永島まなみ騎手コラム】
- 2026/2/5(木) ジョッキーとハイタッチ会があります【柴田大知コラム】
- 2026/2/5(木) 【東京新聞杯】重賞最強データ!東京マイルの“鬼”はやっぱり頼れる
- 2026/2/5(木) 【きさらぎ賞】重賞最強データ!複勝率7割超えの破壊力…浮上したのはあの素質馬
- 2026/2/4(水) 【東京新聞杯】スピード自慢エンペラーズソード、重賞初挑戦で戴冠狙う!




