トピックスTopics
【阪神C】有終Vへ万全 イスラボニータ「前走はアクシデントが全て」
2017/12/21(木)
イスラボニータは万全のデキでラストランを迎える
20日、阪神カップ(G2)の追い切りが美浦トレセンで行われた。
前走、マイルCS5着でこれがラストランとなるイスラボニータ(牡6、美浦・栗田博厩舎)は、助手を背に南ウッドチップコースで追われ、5F67.1-52.4-38.6-12.7秒をマークした。
「最終追い切りは前に馬を置いてやりましたが、良い動きでした。肉体的にも違和感は無く、良い頃のスムーズなフットワークで走れていました。前走は不利があってバランスを崩したり、満足に追えなかったりというアクシデントが全てでしょう。今回は1ハロン短縮の1400でどういう競馬をするかですが、とにかく最後のレースなので無事に回ってきてほしいです。その上で結果がどう出るか、という気持ちです」
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/5/15(金) 暑さに負けない熱いレースを!!【高田潤コラム】
- 2026/5/15(金) 好相性のヴィクトリアマイル、今年はジョスランに初騎乗!【戸崎圭太コラム】
- 2026/5/15(金) 高橋康之厩舎は"超レア"!女性スタッフの皆さんに支えられ…【永島まなみ騎手コラム】
- 2026/5/15(金) 【ヴィクトリアマイル】軽視は禁物!波乱を起こすのは今年もやっぱりこの組!?
- 2026/5/15(金) 【新潟大賞典】前走の成績は関係ナシ!目を凝らして浮かび上がった激走候補
- 2026/5/14(木) 土日とも前半戦凝縮で頑張ります【 柴田大知コラム】
- 2026/5/14(木) 【ヴィクトリアマイル】コースを知り尽くしている名手には逆らえない!?
- 2026/5/14(木) 【新潟大賞典】コース巧者の鞍上を背に春の越後路で復活を遂げる!




