トピックスTopics
【京都金杯】藤岡康を背にラビットランは終い12.1秒「持ち味を引き出したい」
2018/1/3(水)
3日、京都金杯(G3)の最終追い切りが栗東トレセンで行われた。
重賞2勝目を狙うラビットラン(牝4、栗東・角居厩舎)は初タッグとなる藤岡康太騎手が騎乗して、CWコースでの追い切り。馬なりながら6F86.6-69.0-53.7-38.8-12.1秒で同入した。
「レースとはまた感じ方も違うと思いますが、調教の動きは良かったです。重賞を勝ってる馬だし、終いで動けるイメージですね。開幕週の芝はイン有利だと思いますが、その中でこの馬の持ち味をうまく引き出してやりたい」と鞍上は好感触の様子。前回は1番人気に支持されるも、外枠がこたえた印象。牡馬も混じっての一戦となるが、ローズSで弾けた末脚を存分に披露できれば、遜色はないはずだ。
みんなの掲示板
この記事にはまだコメントがありません
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/8/2(日) 【アイビスサマーダッシュ】24年ぶりのレコード更新!ピューロマジックが圧巻V!
- 2026/8/2(日) 【クイーンS】7度目の挑戦で悲願達成!ココナッツブラウンが重賞初制覇!
- 2026/8/2(日) 【札幌・新馬戦】母はフローラS2着馬!良血馬が母と同じ舞台で新馬勝ち!
- 2026/8/2(日) 【新潟・新馬戦】半兄は重賞ウィナー!素質馬が押し切りデビューV!
- 2026/8/2(日) 【新潟・新馬戦】「リーチ・ツモ・ドラ・イチ!」その名の通り一発ツモ!
- 2026/8/2(日) 【中京・新馬戦】9番人気の伏兵が大金星!鮮やかな差し切り勝ち!
- 2026/8/2(日) 【クイーンS】※拡散厳禁※ この馬だけは見逃せない
- 2026/8/1(土) 【札幌・新馬戦】2馬身半差の逃げ切り!ブルージェイが鮮やかにデビュー勝ち!




