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【京都記念】いよいよ2018年初戦を迎えるレイデオロ「このひと追いで良くなる」
2018/2/5(月)
いよいよ2018年初戦を迎えるレイデオロ
■日曜京都11レース・京都記念(G2)1週前情報
【1/31追い切り】
レイデオロ(牡4、美浦・藤沢和厩舎)・前走=ジャパンカップ2着
C.ルメール騎手を背に南ウッドチップコースで追われ、5F67.5-52.3-38.7-12.9秒をマーク。
「前走は1コーナーで少しタイトに入って、ポジションを下げざるを得ない厳しい展開になりました。勝ち馬は内の経済コースをピッタリ回りましたが、それに対してこちらは4コーナーでも外を回る形になりましたからね。2着に敗れはしましたが、3歳馬でも最後はよく勝ち馬に迫りましたし、キタサンブラックを交わした辺りは改めて能力を再確認できる強い内容だったと思います。前走後は放牧に出て、帰厩後も順調です。1週前追い切りは、外々を回したことを考えれば時計も十分だったと思います。ルメール騎手が乗ってくれましたし、このひと追いで良くなるだろうと思います。来週は輸送もありますし、それほどやらなくても大丈夫でしょう。京都は初めてですが、外回りなら大丈夫だと思いますし、右回りも問題ないので頑張ってもらいたいです」
併せ馬の一番奥がレイデオロ
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