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ルメール騎手のシトラスノキセキが内から差してデビュー勝ち!…東京新馬
2018/10/28(日)
10月28日(日)、4回東京9日目4Rで2歳新馬(芝1400m)が行なわれ、C.ルメール騎手騎乗の2番人気・シトラスノキセキ(牝2、美浦・加藤征厩舎)が優勝。直線で内を突いて差し切った。勝ちタイムは1:23.1(良)。
2着にはハナ差で5番人気・チビラーサン(牝2、美浦・中舘厩舎)、3着には1馬身1/4差で7番人気・フォートエリー(牝2、美浦・和田郎厩舎)が続いて入線。1番人気に支持されたエイシンポジション(牝2、栗東・野中厩舎)は6着に敗れた。
勝ったシトラスノキセキは馬主は加藤正二郎氏、生産者は千歳市の社台ファーム。
- シトラスノキセキ
- (牝2、美浦・加藤征厩舎)
- 父:ワークフォース
- 母:シャイニンググラス
- 母父:サンデーサイレンス
※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
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