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【エリザベス女王杯】関西滞在のレッドジェノヴァ「京都大賞典と同じルーティンで」
2018/11/7(水)
CWで単走でラストまで力強く伸び、自己ベストをマークしたレッドジェノヴァ
7日、エリザベス女王杯(G1)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
前走、京都大賞典2着のレッドジェノヴァ(牝4、美浦・小島茂厩舎)は、助手を背にCWで追われ、6F82.6-66.4-51.6-37.6-12.1秒をマークした。
【鈴木調教助手のコメント】】
「前走でいい走りができたし、同じルーティンで。1週前はジョッキーで追い切って、今週はボクが乗りました。いい状態を保っていますよ。以前より体を使えるようになってきたし、ジョッキーもいいイメージを持ってくれている。頑張りたいね」
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