トピックスTopics
ルヴァンスレーヴはフェブラリーSの出走を見送り ドバイにも登録せず
2019/1/14(月)
2018年JRA賞最優秀ダートホースに選出されたルヴァンスレーヴ(牡4、美浦・萩原厩舎)は、2月17日(日)に行われるフェブラリーS(G1)の出走を見送ることが決まった。14日、オーナーであるG1サラブレッドクラブが発表した。
発表によれば、ルヴァンスレーヴは前走のチャンピオンズカップを勝利して以降、左前脚の繋靭帯部分の脚部不安が判明。現在は山元トレーニングセンターに在厩しており、1月10日(木)に定期エコー検査を行ったところ、症状に良化もみられたものの、大事をとって出走を見送ることになった。なお、3月30日(土)に行われるドバイミーティングの登録も見送ったとのこと。
▼次走報まとめ▼
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/23(月) 【かきつばた記念】“かっこよく”咲き誇る!ダノンフィーゴが重賞初制覇!
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】懸念払拭、王者の貫禄!コスタノヴァが連覇達成!
- 2026/2/22(日) 【小倉大賞典】騒いだエースの血!タガノデュードが待望の重賞初制覇
- 2026/2/23(月) 【3歳馬情報】中内田厩舎の素質馬、飛躍へ向け注目の一戦
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】現役トップクラスの能力あり!元ジョッキー視点で狙う砂王決定戦
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】複勝率100%データに完全合致!ラストG1で恩返しを狙う「執念の一頭」!
- 2026/2/21(土) 【小倉大賞典】冬コク最終章、その末脚が活きるとき
- 2026/2/21(土) 【フェブラリーS】ダブルハートボンドは本当に堅い?あえての軽視はアリか





