トピックスTopics
【京都記念】強豪相手に善戦続きのダンビュライト「いい精神状態で臨みたい」
2019/2/7(木)
6日、京都記念(G2)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
前走、AJCC杯6着のダンビュライト(牡5、栗東・音無厩舎)<は、松若騎手を背に坂路で追われ、4F52.1-38.2-24.7-12.3秒をマークした。
【松若騎手のコメント】
「けさは併せ馬で、最後までしっかりと動かしました。良かったと思います。
荒れ馬場は苦にしないタイプですし、今の京都の芝も大丈夫じゃないですか。持ち味を生かすには前で運ぶのが理想だと思う。この中間は落ち着けてるし、いい精神状態を保ってレースまで臨みたいですね」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/1/11(日) 【フェアリーS】春の大舞台へ視界良好!ブラックチャリスが重賞初制覇!
- 2026/1/11(日) 【シンザン記念】アーモンドアイも合致!「前走マイル組」×「東京実績」から導き出される1頭とは?
- 2026/1/10(土) 【シンザン記念】この舞台でこそ真価を発揮!経験値×先行力が導く伏兵に注目!
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】信頼すべきは名馬が紡ぐ能力の証、若き完成度
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】1番人気は11連敗中!荒れるレースの主役候補にあの血統が浮上する!?
- 2026/1/9(金) JRA賞の重み。【高田潤コラム】
- 2026/1/9(金) 【フェアリーS】桜舞台への切符争い、主役は“ふっくら乙女”!?
- 2026/1/9(金) 【シンザン記念】大波乱の再現なるか!?他場との比較で浮き彫りになった「逃げ馬不振」の理由と推奨穴馬




