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【弥生賞】1番人気ニシノデイジー ひと押しを欠き4着「敗因が浮かばない」
2019/3/3(日)
●3月3日(日) 2回中山4日目11R 第56回 弥生賞(G2)(芝2000m)
2着 シュヴァルツリーゼ(石橋騎手)
「ゲートを出なかったので思っていたポジションを取れませんでした。馬場のいいところを探しながら乗りました。ただ、4コーナーで寄られてしまい、馬がビックリしてしまいましたね。まだ2戦目ですし、仕方ないです。馬は力を出してくれました」
3着 ブレイキングドーン(福永騎手)
「もっとスイスイ行けると思いましたが、進んでいきませんでした。気持ちの問題だと思います。こういう馬場は上手ですね」
4着 ニシノデイジー(勝浦騎手)
「こういう馬場は初めてでしたが、向いていると思ったのですけどね…。前走より乗りやすくなっていました。トモが甘く馬場の影響はあったと思いますが…敗因があまり浮かばないです。残念です」
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