トピックスTopics
【京都新聞杯】皐月賞6着馬タガノディアマンテ、11着馬ブレイキングドーン最終追い&直前情報まとめ
2019/5/2(木)
1日、京都新聞杯(G2)の追い切りが栗東トレセンで行われた。
前走、皐月賞6着のタガノディアマンテ(牡3、栗東・鮫島厩舎)は、松山騎手を背にCWで追われ、6F81.3-64.8-51.3-38.8-12.3秒をマークした。
【松山騎手のコメント】
「少し乗り難しいところがありますね。けさも少し引っ掛かるところがありました。前走より距離が延びるので、折り合いがかぎになりそう。状態は良さそうなので、リズムよく運んであげたい」
前走、皐月賞11着のブレイキングドーン(牡3、栗東・中竹厩舎)は、助手を背にCWで追われ、6F82.0-65.5-51.2-38.3-12.1秒をマークした。
【中竹調教師のコメント】
「最後までしっかり追ってもらいました。この馬らしい、力強く、ダイナミックな走りができていました。競馬にいって集中しきれないところがあるので、中間からチークピーシズを着用しています。この効果で真面目に走ってくれれば」
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/1/11(日) 【フェアリーS】春の大舞台へ視界良好!ブラックチャリスが重賞初制覇!
- 2026/1/11(日) 【シンザン記念】アーモンドアイも合致!「前走マイル組」×「東京実績」から導き出される1頭とは?
- 2026/1/10(土) 【シンザン記念】この舞台でこそ真価を発揮!経験値×先行力が導く伏兵に注目!
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】信頼すべきは名馬が紡ぐ能力の証、若き完成度
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】1番人気は11連敗中!荒れるレースの主役候補にあの血統が浮上する!?
- 2026/1/9(金) JRA賞の重み。【高田潤コラム】
- 2026/1/9(金) 【フェアリーS】桜舞台への切符争い、主役は“ふっくら乙女”!?
- 2026/1/9(金) 【シンザン記念】大波乱の再現なるか!?他場との比較で浮き彫りになった「逃げ馬不振」の理由と推奨穴馬




