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【東京新聞杯】先週も該当馬が1~3着独占!7年連続で馬券内の激走ポイント<PR>
2021/2/5(金)
20年の東京新聞杯はディープインパクト産駒プリモシーン(4人気)が勝利
写真提供:競馬ラボ
先週の根岸Sは、2週続けて該当馬ワンツー!2ケタ人気の爆穴馬もバンバン来る激走ポイントの記事で馬名を挙げた1着レッドルゼル、2着ワンダーリーデル、3着タイムフライヤーが上位を独占!?
その中でも単勝45.7倍の穴馬ワンダーリーデル(10人気)を取り上げたことには、多くの皆さまから反響が寄せられました。
また当記事で紹介した狙い馬は日経新春杯1着ショウリュウイクゾ(7人気)、2着ミスマンマミーア(13人気)。アメリカJCC1着アリストテレス、2着ヴェルトライゼンデに続いて、3週連続の激走になります。
もちろん、今週の東京新聞杯(G3、東京芝1600m)もお任せください!
このレースに馬券攻略のうえで見逃せない、重要なポイントがあります。
当たり前すぎて、逆に驚くかもしれません。『ディープインパクト産駒』です。
▼東京新聞杯で好走したディープ産駒
20年 1着プリモシーン (4人気)
19年 2着レッドオルガ (6人気)
19年 3着サトノアレス (4人気)
18年 2着サトノアレス (5人気)
17年 2着プロディガルサン (5人気)
16年 1着スマートレイアー (5人気)
16年 2着エキストラエンド (6人気)
15年 1着ヴァンセンヌ (3人気)
14年 2着エキストラエンド (3人気)
驚くべきことに【2014年から7年連続でディープインパクト産駒が3着以内】に入っており、その多くは伏兵級なのもポイントでしょう。
3連単12万馬券が飛び出した昨年は、同産駒プリモシーンが勝利。前年に同舞台のヴィクトリアマイルで2着と好走していながら、斤量56キロが嫌われたのか4番人気に評価を落としての激走でした。
参考までに東京新聞杯と同舞台で行われる安田記念(G1、東京芝1600m)も、人気薄のディープインパクト産駒が激アツなのをご存知ですか?
2020年は【安田記念】人気薄こそ買い!? 東京芝1600mだから狙える穴馬!の記事で紹介した、グランアレグリア(3人気)がアーモンドアイを破る大金星を挙げたのを筆頭に、17年1着サトノアラジン(7人気)、16年3着フィエロ(6人気)などが穴馬券の立役者になっています。
今年の東京新聞杯にはヴァンドギャルド、エントシャイデン、サトノアーサー、サトノインプレッサ、トライン、プロディガルサンと合計6頭のディープインパクト産駒が出走予定。東京芝1600mの激走パターン『人気薄のディープ産駒』がハマる可能性大です!
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[記事提供:シンクタンク]
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