トピックスTopics
【かきつばた記念】地方の雄・イグナイターが外から差し切り交流重賞連勝を飾る!
2022/5/3(火)
5月3日(火)、名古屋競馬場11Rで行われた第24回かきつばた記念(Jpn3)(4歳上 ハンデ 1着賞金2500万円 ダート1500m)は、田中学騎手騎乗の2番人気・イグナイター(牡4、兵庫所属・新子雅司厩舎)が優勝。勝ちタイムは1:31.8(稍重)。
2着に1馬身差で1番人気・ヘリオス(セン6、栗東所属・寺島良厩舎)、3着には半馬身差で4番人気・ラプタス(セン6、栗東所属・松永昌博厩舎)が続いた。
勝ったイグナイターは前走黒船賞に続きJRA勢を撃破し交流重賞連勝を飾った。馬主は野田 善己氏、生産者は日高町の春木ファーム。
※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/1/11(日) 【フェアリーS】春の大舞台へ視界良好!ブラックチャリスが重賞初制覇!
- 2026/1/11(日) 【シンザン記念】アーモンドアイも合致!「前走マイル組」×「東京実績」から導き出される1頭とは?
- 2026/1/10(土) 【シンザン記念】この舞台でこそ真価を発揮!経験値×先行力が導く伏兵に注目!
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】信頼すべきは名馬が紡ぐ能力の証、若き完成度
- 2026/1/10(土) 【フェアリーS】1番人気は11連敗中!荒れるレースの主役候補にあの血統が浮上する!?
- 2026/1/9(金) JRA賞の重み。【高田潤コラム】
- 2026/1/9(金) 【フェアリーS】桜舞台への切符争い、主役は“ふっくら乙女”!?
- 2026/1/9(金) 【シンザン記念】大波乱の再現なるか!?他場との比較で浮き彫りになった「逃げ馬不振」の理由と推奨穴馬




