トピックスTopics
【ニエル賞】シムカミルが好位から押し切り優勝!日本から参戦したドウデュースは4着
2022/9/11(日)
現地時間9月11日(日)、フランス(仏国)のパリロンシャン競馬場6Rで行われたニエル賞(G2、芝2400m、1着賞金74,100ユーロ)は、G.ブノワ騎手騎乗のシムカミルが直線好位から押し切り優勝。勝ちタイムは2:32.81(重)。
2着に3/4馬身差でラッソー、3着には1馬身差でトゥルーテスタマンが続いた。
日本から参戦したドウデュースは道中最後方を追走すると、直線大外に持ち出されるも4着に敗れた。
勝ったシムカミルは父Tamayuz、母Swertia、母の父がPivotalという血統。重賞はこれが2勝目。前走同舞台で行われたパリ大賞典2着から巻き返しての勝利となった。
※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】現役トップクラスの能力あり!元ジョッキー視点で狙う砂王決定戦
- 2026/2/22(日) 【フェブラリーS】複勝率100%データに完全合致!ラストG1で恩返しを狙う「執念の一頭」!
- 2026/2/21(土) 【小倉大賞典】冬コク最終章、その末脚が活きるとき
- 2026/2/21(土) 【フェブラリーS】ダブルハートボンドは本当に堅い?あえての軽視はアリか
- 2026/2/21(土) 【フェブラリーS】勝率80%を誇る鉄板級の軸馬候補が浮上!
- 2026/2/21(土) 【ダイヤモンドS】前走の悔しさを糧に!スティンガーグラスが重賞初制覇
- 2026/2/21(土) 【阪急杯】短距離界にやって来たニュースター!ソンシが重賞初制覇!
- 2026/2/20(金) 【フェブラリーS】まさかこの3頭で決まる!?「りくりゅうペア」から導き出したサインはコレだ!






