トピックスTopics
【菊花賞】秋華賞も推奨馬が好走!新総理と同じ「勝負カラー」をまとって挑む超人気薄にサインの気配!
2025/10/24(金)
新総理と同じ勝負服、サインが期待できるエキサイトバイオ
競馬における予想理論の中でも異色の存在が「サイン馬券」。その時々の世相をあらわす馬名や象徴的なワードを持つ馬が好走することが少なくありません。
先週の秋華賞では『サムライブルーの勢いにマルノリ!歴史的勝利から導く激アツサイン馬券』の記事で強豪・ブラジル相手に歴史的勝利を挙げた「森保ジャパン」に注目。
森保一監督の誕生日「8月23日」と同じ誕生日の千田輝彦調教師が管理するパラディレーヌが6番人気で3着に好走!同馬は決勝点を決めた上田綺世選手の背番号と同じ「18」番でもありました。
菊花賞(G1、京都芝3000m)も時事ネタからサインをあぶり出していきます。
今週のビッグなニュースは「新総理誕生」でしょう。10月21日(火)午後、衆参両議院の本会議で首相指名選挙が行われ、自由民主党の高市早苗総裁が第104代首相に選ばれました!
日本で女性の首相が誕生するのは、憲政史上初めて。歴史的な事柄だけに、サイン発動の可能性は高いと見ます!
先週、誕生日サインがうまくハマったため高市総理の誕生日「3月7日」と同じバースデーの騎手・調教師そして出走馬をくまなく探してみましたが、残念ながら同じ誕生日の関係者や競走馬は出走していない様子。
ということで、まずはシンプルに数字から。「104代」首相ということで10番枠に入ったジーティーアダマン、4番枠に入ったヤマニンブークリエの2頭はサイン的にセットで買っておきたいところ。
また、一般的に政治家はイメージカラーを持っている場合も多いですが、高市総理はホームページのデザインにもあるように「青」と「緑」が自身のトレードカラー。首相指名選挙時もブルーのジャケットを身にまとっていました。
勝負カラー、イコール競馬における勝負服に通じます。そこで菊花賞出走馬の勝負服を1頭ずつチェックしていくと……高市総理と同じ配色の馬がいました!
青地に緑の一本輪のデザイン、エキサイトバイオです!高市総理と同じ勝負カラーで挑む同馬も、サイン発動で世代のトップが狙える激熱ホースといえるのではないでしょうか!?
関連記事
- すべて
- 攻略レポート
- レース
- トピックス
- インタビュー
- 2026/2/1(日) 【根岸S】惜敗に別れを告げる快勝!ロードフォンスが重賞2勝目!
- 2026/2/1(日) 【シルクロードS】波乱を呼ぶ逃げ脚炸裂!フィオライアが重賞初制覇!
- 2026/2/2(月) 【3歳馬情報】母はアルゼンチンG1馬!キタサンブラック産駒など良血馬がデビュー
- 2026/2/1(日) 【根岸S】先行勢に警告!問われるのは末脚の質
- 2026/1/31(土) 【シルクロードS】好走条件は明確!変わり目期待の注目馬とは!?
- 2026/1/31(土) 【シルクロードS】波乱の流れは東西を超えて!主役は若きスプリンター
- 2026/1/31(土) 【根岸S】これは堅軸!?勝率80%を誇る驚愕の法則教えます!
- 2026/1/30(金) 【根岸S】重視すべきは前走!激アツ!?の一戦を制する注目データを見逃すな




