ドナウブルーが直線で一気に抜け出し快勝!/白菊賞

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10年11月28日(日)、6回京都8日目9Rで白菊賞(芝1600m)が行なわれ、福永 祐一騎手騎乗の1番人気・ドナウブルーが優勝。勝ちタイムは1:36.8(良)。

2着には1.1/4馬身差で2番人気・ケイティーズジェム(牝2、栗東・藤原厩舎)、3着には3番人気・ハピシン(牝2、栗東・田所厩舎)が続いて入線した。

勝ったドナウブルーは馬主は有限会社 サンデーレーシング、生産者はノーザンファーム。馬名の意味由来は「ドナウ川の青」。

また、鞍上の福永祐一騎手はこの勝利で5年ぶり2回目のJRA年間100勝を達成した。

【このレースの全着順・払戻金はこちら

ドナウブルー
(牝2、栗東・石坂厩舎)
父:ディープインパクト
母:ドナブリーニ
母父:Bertolini
通算成績:2戦2勝




※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
詳細は後ほど更新いたします。