天皇賞馬レッツゴーターキン死亡

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JRAは31日、92年秋の天皇賞(G1)を制したレッツゴーターキン(牡24歳)が1月30日に病気のため死亡したと発表した。
同馬は08年に種牡馬を引退し、幕別町のサンライズステイブルで繋養され、余生を送っていた。

レッツゴーターキン
(牡24、栗東・橋口厩舎)
父:ターゴワイス
母:ダイナターキン
母父:ノーザンテースト
通算成績:34戦7勝
重賞勝利:
92年天皇賞(秋)(G1)
91年トヨタ賞中京記念(G3)
91年小倉大賞典(G3)