中山記念へ、キャプテントゥーレ坂路で53秒0

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骨膜炎のため放牧に出していたキャプテントゥーレ(牡6、栗東・森厩舎)が、2日の坂路で53秒0-38秒8-25秒4-12秒5の時計をマークした。
「まだこの馬本来の動きではありませんが、これから乗り出しを始めていけば、動きも変わってくるはずですよ」と徳江助手
このまま順調に調整が進めば、2月27日の中山記念(GⅡ)で復帰の見込み。