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【アンタレスS】ゴルトブリッツが3連勝で重賞初制覇!
2011/4/24(日)
11年4月24日(日)、3回京都2日目11Rで第16回 アンタレスステークス(GⅢ)(ダ1800m)が行なわれ、好位追走の田辺 裕信騎手騎乗の3番人気・ゴルトブリッツが直線、内から鋭く抜け出して優勝。勝ちタイムは1.48.1(重)。
2着には1馬身3/4差で1番人気・ワンダーアキュート(牡5、栗東・佐藤正厩舎)、3着には2番人気・バーディバーディ(牡4、栗東・池江寿厩舎)が続いて入線。上位人気3頭の堅い決着となった。
勝ったゴルトブリッツは芝で未勝利を勝ち上がれずに一旦、地方競馬へ転出されたが、ダート2連勝で中央へ再転入。500万下を7馬身差で圧勝すると、交流JpnⅠ東京大賞典7着を挟んで1000万、1600万と連勝。休み明けで臨んだココで重賞初制覇を達成した。馬主は有限会社 キャロットファーム、生産者は安平のノーザンファーム。馬名の意味由来は「金の稲妻(独)」。
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
ゴルトブリッツ
(牡4、栗東・吉田厩舎)
父:スペシャルウィーク
母:レディブロンド
母父:Seeking the Gold
通算成績:14戦6勝
※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
2着には1馬身3/4差で1番人気・ワンダーアキュート(牡5、栗東・佐藤正厩舎)、3着には2番人気・バーディバーディ(牡4、栗東・池江寿厩舎)が続いて入線。上位人気3頭の堅い決着となった。
勝ったゴルトブリッツは芝で未勝利を勝ち上がれずに一旦、地方競馬へ転出されたが、ダート2連勝で中央へ再転入。500万下を7馬身差で圧勝すると、交流JpnⅠ東京大賞典7着を挟んで1000万、1600万と連勝。休み明けで臨んだココで重賞初制覇を達成した。馬主は有限会社 キャロットファーム、生産者は安平のノーザンファーム。馬名の意味由来は「金の稲妻(独)」。
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
ゴルトブリッツ
(牡4、栗東・吉田厩舎)
父:スペシャルウィーク
母:レディブロンド
母父:Seeking the Gold
通算成績:14戦6勝
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