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【函館スプリントS】休み明けカレンチャンが重賞連勝!
2011/7/3(日)
11年7月3日(日)、1回函館6日目11Rで第18回 函館スプリントS(GⅢ)(芝1200m)が行なわれ、池添 謙一騎手騎乗の1番人気・カレンチャンが優勝。勝ちタイムは1.08.0(良)。
クビ差の2着に逃げ粘った3番人気・テイエムオオタカ(牡3、美浦・石栗厩舎)、更にクビ差の3着には2番人気・アンシェルブルー(牝4、美浦・田中厩舎)が続いて入線した。
勝ったカレンチャンは半兄に10年・京阪杯を制したスプリングソングがいる血統。前走の阪神牝馬Sで重賞初勝利をマークし、約3ヶ月の休み明けで臨んだココで重賞連勝。サマースプリントシリーズのチャンピオンに名乗りを上げた。馬主は鈴木 隆氏司、生産者は千歳の社台ファーム。馬名の意味由来は「冠名+愛称」。
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
カレンチャン
(牝4、栗東・安田隆厩舎)
父:クロフネ
母:スプリングチケット
母父:トニービン
通算成績:10戦6勝
その他の重賞勝利:
11年サンスポ杯阪神牝馬S(G2)
※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
クビ差の2着に逃げ粘った3番人気・テイエムオオタカ(牡3、美浦・石栗厩舎)、更にクビ差の3着には2番人気・アンシェルブルー(牝4、美浦・田中厩舎)が続いて入線した。
勝ったカレンチャンは半兄に10年・京阪杯を制したスプリングソングがいる血統。前走の阪神牝馬Sで重賞初勝利をマークし、約3ヶ月の休み明けで臨んだココで重賞連勝。サマースプリントシリーズのチャンピオンに名乗りを上げた。馬主は鈴木 隆氏司、生産者は千歳の社台ファーム。馬名の意味由来は「冠名+愛称」。
【このレースの全着順・払戻金はこちら】
カレンチャン
(牝4、栗東・安田隆厩舎)
父:クロフネ
母:スプリングチケット
母父:トニービン
通算成績:10戦6勝
その他の重賞勝利:
11年サンスポ杯阪神牝馬S(G2)
※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。
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