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これまで連対を外した3回は変則形状の中山マイル、距離不適の2400m、海外遠征と敗因が明確です。今回は東京マイル戦で血統面も非の打ちどころがありません。レース当日しか分からない要素以外はパーフェクトだと思います
近10年でニュージーランドTとファルコンS勝ち馬は連対したことがありません。やはり求められる適性が違うのでしょう。どちらのトライアルレースも、勝ち馬は本番で3着以内すらありませんからね
クロワデュノールの血統背景ですが、決して3200m向きとは言えません。例年なら危険な人気馬とジャッジするところなんですが…。今年は上位人気馬とそれ以外との絶対能力の差が大きすぎるように思います。
血統背景は決して3200m向きとは言えません。例年なら危険な人気馬とジャッジするところなんですが…。今年は上位人気馬とそれ以外との絶対能力の差が大きすぎるように思います





