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2頭で後続を7馬身、追い合いを制したキンシザイルが勝つ!
2011/10/11(火)
土曜京都3R
2歳新馬
ダ1400m
勝ちタイム1.25.7
キンシザイル(牡2、父フレンチデピュティ・栗東・浅見厩舎)
2頭で後続を7馬身。追い合いを制したキンシザイルが勝つ!
直線では完全にマッチ競馬となった、キンシザイルと外コリンブレッセの2頭。外のコリンブレッセがもう手一杯に派手に追っているのに、内のキンシザイルはまだスラっとした感じの追い方。それでいて、勝ち時計も新馬戦としては悪くない25秒台。ケイコで103秒台で追っているだけの値打ちのある勝利だった、キンシザイルの初陣だった。
先手はゴーイングピースが取って行くが、すぐにキンシザイルとコリンブレッセが喰いついて行く。そのすぐ後ろをペガサスフォースが追走する流れ。3コーナーでは前3頭が殆ど並びそうなぐらいの行きっぷりである。それもそのはず、前半3ハロンが36.8とゆったりとした流れで推移していた。
その形は4コーナー手前まで、やや下がり気味となったゴーイングピースの動きを気にしたのが後ろにいたペガサスフォース。やや外へと逃げ気味となってしまった。その動きは流れに逆行する形で、前の2頭について行けない流れとなっていた。
その前の2頭では、外のコリンブレッセの方が前に出そうな勢い。しかし内のキンシザイルも引き下がる気配ではない。
カーヴを廻って直線へと入って来たが、もう後続との差を広げだした。ドンドンと後ろが離れていってしまう。もう完全に前2頭の勝負となった。
大きなアクションで追い出しているコリンブレッセ。内で涼しい顔をしてまだ追わない福永Jのキンシザイル、そんな感じで後続をさらに引き離す。
結局は、3着馬に7馬身もの差。その3着にはデンコウアクティブが流れこんできた印象。4コーナーで少し置かれたペガサスフォースがジリジリともう一度伸びてはいたが、前の馬とは9馬身もの差があった。
返し馬のムードは、むしろコリンブレッセの方が見た目にいい感じであった、キンシザイルは普通な印象。でも実戦に行っての反応がなかなかいい。鞍上の福永Jがそんなに手一杯に追っている様に見えさせなかったのかだが、強め程度で勝った印象であった。
最後の1ハロンも12.6とまとまっており、タイムも優秀。あとは芝でもいいのかどうかであろう。
土曜京都5R
2歳新馬
芝外1800m
勝ちタイム1.49.3
プールマシェール(牡2、父ジャングルポケット・栗東・村山厩舎)
ここもやはり内めからの抜け出し。プールマシェールが勝利!
パドックでディープインパクト産駒の2頭の体重を見て驚く。まるで父譲りの数字である。しかし馬体を見ると、ダノンムーンの方は426キロとは思えないイメージ。ピュアソウルは428キロらしい体つきだったが、返し馬ではむしろこちらの方が好印象であった。
そしてレースとなったが、スローな流れから直線で内ラチ沿いを出てきたのがプールマシェール。川田Jがステッキを1発入れただけで、後は手綱をシャクってのフィニッシュ。外からピュアソウルが迫って来たが、1馬身の余裕を持ってのゴール。ダノンムーンはそこから少し離れた外めを3番手に上がっただけのゴールであった…。
1800芝の外廻りという事で、スタートもそんなに速く出ようという感じの馬もいない。中からエイシントラベラーがジワッと一番前を行く。長いバックストレッチを意識して流れは速くならない。
そんな中をフェアーフェイムが、前のエイシントラベラーを抜いて先頭となって行く。同じ意識で、プールマシェールが一番内からスルスルと前へ出て、先頭に出るぐらいの勢いとなる。
3ハロンを36.7のユルイ流れで通過。フェアーフェイムがトップで、2番手にエイシントラベラーで1馬身。そこから1馬身ない間隔でプールマシェールが内で待機。ダノンムーンは前から6頭目、差にして6馬身あるかないかの処。その後ろをマークする様に内めにピュアソウル、スリーアフロディテが⑧枠から一番内へ潜り込んでいる。
山の一番テッペンを過ぎて坂を下って行く前の集団。やや先頭のフェアーフェイムに並びかける様にエイシントラベラーが出て行く。真後ろではプールマシェールが絶好の手応えで待っている。まだペースは全然上がらない。しかし前と後ろとの間隔がだいぶ狭まってきている。
4コーナーのカーヴを廻る時には、最後方のカノヤペッピンサンでも前から1秒はない差となる。
そして扇型に広がって直線へと入って来た11頭の馬。
一番内へ進路を取ったプールマシェールの勢いが違う。外廻りコースから内ラチがまた現れる短い間に、もう先頭のフェアーフェイムの内へ並んでいる。残り1ハロンを過ぎたらもうトップスピードに入って単独の先頭でゴールを目指す。
4コーナーでは外へと大きく廻った格好のダノンムーン。そこからの反応が今一つ良くない。むしろその後ろにいたピュアソウルが、内からスッと抜けて前を目指す。はるか前となっていたプールマシェ-ルを追う。けっこうあった差がアッと言う間になくなり、1馬身差に迫ったところがゴールであった。
その後ろでは、ダノンムーンがやや内へもたれたりとロスタイムは多かったが、やっとゴール寸前ではエンジンがかかった格好で、3番手に上がってゴール。
まったくの上がり3ハロン勝負となった新馬1800芝戦。
内々でロスのないレースが出来て、最後は独走気味だったプールマシェールが勝った。まるで省エネなみの競馬っぷりであった。
それを1馬身まで迫ったピュアソウル。そして直線入り口から半ば過ぎまではとっても届く様な雰囲気でなかったダノンムーン。終わってみればコンマ4秒差である。やはりディープインパクト産駒の2頭もただでは終わらない様子。次走で確かな変わり身を見せてくれそうだ。
勝った馬は、まるで古馬の様なレースセンスで勝ち上がったものであった。
土曜京都9R
りんどう賞
芝1400m
勝ちタイム1.21.1
レディーメグネイト(牝2、父ファスリエフ・栗東・飯田明厩舎)
レディーメグネイトが逃げ切って連勝!!
開幕週で時計の速いのは予期はしていたが、完全に前が、そして内めが有利な馬場コンディション。勝ったレディーメグネイトは、坂路でも好タイムを出すスピード十分な馬だ。結局は、危なげなく1400メートルを誰にも先頭を譲らず逃げ切ってしまった。
2着にはゴールデンムーン。直線半ばでは届きそうな勢いでもあったのだが、ゴール前はむしろ同じ様な脚色になってしまって届かず。
未勝利を勝った時がダートの1400メートル。今回は芝の同距離。デビュー戦はゲートひと息だった様子だが、ここ2連勝は前々での競馬となったレディーメグネイト。なかなかセンスのある馬である…。
殆ど横一線の中から、レディーメグネイトが出てきて先頭となる。中では地方から参戦のセントウイナーが、ツーオブアスの内めで2番手となる勢いだ。外ではジェノアが並んでいる。
1ハロンを過ぎて、セントウイナーが下げたのか抑えたのか、ツーオブアスが前に出る。
前半3ハロンを34.3と、今の馬場でこのクラスではかなりユッタリと思えるペースで単独先頭のレディーメグネイト。2番手のツーオブアスに1馬身から2馬身の差をつけている。1番人気ブロッケンは中団に位置して、ゴールデンムーンはその少し後ろ。
3コーナーから4コーナーの間でまた脚を貯めたレディーメグネイト。ラップを12秒フラットと。後続を引き付けてカーヴに入って来た。その間にブロッケンは外を廻って4番手の外めに上がる。ゴールデンムーンもその2馬身後ろぐらいまで順位を上げて来ていた。
そして4コーナーのカーヴを廻って直線へと入ってくる。2番手ツーオブアスも手応えを残して廻って来て前へと迫るが並べない。むしろ少しずつ差を広げられる感じだ。
完全に逃げ切り体勢となったレディーメグネイトは、トップスピードに入って衰える勢いではない。2番手にツーオブアスの内からレッドアラビアータがかわして上がろうとする。その横を、一気にゴールデンムーンが中のカイルアロマンスと並んで追いこんで来ている。
最後のステッキを利かせてゴールへ向かうレディーメグネイト。着差はクビとかなり接近した様なイメージだが、実際はとてつもなく大きいクビ差でもあり、ゴールデンムーンが2番手に上がった処がゴールであった。
1000メートルを58.0とまずまずのペース。速くもなく遅くもない、理想的な流れだろう。そして4コーナー手前からのスピードアップ。危なげない勝利であったと言っても過言ではなかろう。ダートで初勝利をあげたレディーメグネイトだが、芝でもまったく問題はないもの。むしろ自在でレースが出来る強みは大きい。
馬格も500キロと雄大だが、フットワークは軽い馬。坂路でもやればかなりの好タイムを出す馬である。さらなる上に行くためには、もっと末脚を磨かねばなるまいが、それも可能な資質を感じる馬である。
ゴールデンムーンは少し今回はイレ込気味か。でもやはり終いはなかなかいいものを持っている馬。しかし競馬巧者に負けた印象であった。
平林雅芳 (ひらばやし まさよし)
競馬専門紙『ホースニュース馬』にて競馬記者として30年余り活躍。フリーに転身してから、さらにその情報網を拡大し、関西ジョッキーとの間には、他と一線を画す強力なネットワークを築いている。
2歳新馬
ダ1400m
勝ちタイム1.25.7
キンシザイル(牡2、父フレンチデピュティ・栗東・浅見厩舎)
2頭で後続を7馬身。追い合いを制したキンシザイルが勝つ!
直線では完全にマッチ競馬となった、キンシザイルと外コリンブレッセの2頭。外のコリンブレッセがもう手一杯に派手に追っているのに、内のキンシザイルはまだスラっとした感じの追い方。それでいて、勝ち時計も新馬戦としては悪くない25秒台。ケイコで103秒台で追っているだけの値打ちのある勝利だった、キンシザイルの初陣だった。
先手はゴーイングピースが取って行くが、すぐにキンシザイルとコリンブレッセが喰いついて行く。そのすぐ後ろをペガサスフォースが追走する流れ。3コーナーでは前3頭が殆ど並びそうなぐらいの行きっぷりである。それもそのはず、前半3ハロンが36.8とゆったりとした流れで推移していた。
その形は4コーナー手前まで、やや下がり気味となったゴーイングピースの動きを気にしたのが後ろにいたペガサスフォース。やや外へと逃げ気味となってしまった。その動きは流れに逆行する形で、前の2頭について行けない流れとなっていた。
その前の2頭では、外のコリンブレッセの方が前に出そうな勢い。しかし内のキンシザイルも引き下がる気配ではない。
カーヴを廻って直線へと入って来たが、もう後続との差を広げだした。ドンドンと後ろが離れていってしまう。もう完全に前2頭の勝負となった。
大きなアクションで追い出しているコリンブレッセ。内で涼しい顔をしてまだ追わない福永Jのキンシザイル、そんな感じで後続をさらに引き離す。
結局は、3着馬に7馬身もの差。その3着にはデンコウアクティブが流れこんできた印象。4コーナーで少し置かれたペガサスフォースがジリジリともう一度伸びてはいたが、前の馬とは9馬身もの差があった。
返し馬のムードは、むしろコリンブレッセの方が見た目にいい感じであった、キンシザイルは普通な印象。でも実戦に行っての反応がなかなかいい。鞍上の福永Jがそんなに手一杯に追っている様に見えさせなかったのかだが、強め程度で勝った印象であった。
最後の1ハロンも12.6とまとまっており、タイムも優秀。あとは芝でもいいのかどうかであろう。
土曜京都5R
2歳新馬
芝外1800m
勝ちタイム1.49.3
プールマシェール(牡2、父ジャングルポケット・栗東・村山厩舎)
ここもやはり内めからの抜け出し。プールマシェールが勝利!
パドックでディープインパクト産駒の2頭の体重を見て驚く。まるで父譲りの数字である。しかし馬体を見ると、ダノンムーンの方は426キロとは思えないイメージ。ピュアソウルは428キロらしい体つきだったが、返し馬ではむしろこちらの方が好印象であった。
そしてレースとなったが、スローな流れから直線で内ラチ沿いを出てきたのがプールマシェール。川田Jがステッキを1発入れただけで、後は手綱をシャクってのフィニッシュ。外からピュアソウルが迫って来たが、1馬身の余裕を持ってのゴール。ダノンムーンはそこから少し離れた外めを3番手に上がっただけのゴールであった…。
1800芝の外廻りという事で、スタートもそんなに速く出ようという感じの馬もいない。中からエイシントラベラーがジワッと一番前を行く。長いバックストレッチを意識して流れは速くならない。
そんな中をフェアーフェイムが、前のエイシントラベラーを抜いて先頭となって行く。同じ意識で、プールマシェールが一番内からスルスルと前へ出て、先頭に出るぐらいの勢いとなる。
3ハロンを36.7のユルイ流れで通過。フェアーフェイムがトップで、2番手にエイシントラベラーで1馬身。そこから1馬身ない間隔でプールマシェールが内で待機。ダノンムーンは前から6頭目、差にして6馬身あるかないかの処。その後ろをマークする様に内めにピュアソウル、スリーアフロディテが⑧枠から一番内へ潜り込んでいる。
山の一番テッペンを過ぎて坂を下って行く前の集団。やや先頭のフェアーフェイムに並びかける様にエイシントラベラーが出て行く。真後ろではプールマシェールが絶好の手応えで待っている。まだペースは全然上がらない。しかし前と後ろとの間隔がだいぶ狭まってきている。
4コーナーのカーヴを廻る時には、最後方のカノヤペッピンサンでも前から1秒はない差となる。
そして扇型に広がって直線へと入って来た11頭の馬。
一番内へ進路を取ったプールマシェールの勢いが違う。外廻りコースから内ラチがまた現れる短い間に、もう先頭のフェアーフェイムの内へ並んでいる。残り1ハロンを過ぎたらもうトップスピードに入って単独の先頭でゴールを目指す。
4コーナーでは外へと大きく廻った格好のダノンムーン。そこからの反応が今一つ良くない。むしろその後ろにいたピュアソウルが、内からスッと抜けて前を目指す。はるか前となっていたプールマシェ-ルを追う。けっこうあった差がアッと言う間になくなり、1馬身差に迫ったところがゴールであった。
その後ろでは、ダノンムーンがやや内へもたれたりとロスタイムは多かったが、やっとゴール寸前ではエンジンがかかった格好で、3番手に上がってゴール。
まったくの上がり3ハロン勝負となった新馬1800芝戦。
内々でロスのないレースが出来て、最後は独走気味だったプールマシェールが勝った。まるで省エネなみの競馬っぷりであった。
それを1馬身まで迫ったピュアソウル。そして直線入り口から半ば過ぎまではとっても届く様な雰囲気でなかったダノンムーン。終わってみればコンマ4秒差である。やはりディープインパクト産駒の2頭もただでは終わらない様子。次走で確かな変わり身を見せてくれそうだ。
勝った馬は、まるで古馬の様なレースセンスで勝ち上がったものであった。
土曜京都9R
りんどう賞
芝1400m
勝ちタイム1.21.1
レディーメグネイト(牝2、父ファスリエフ・栗東・飯田明厩舎)
レディーメグネイトが逃げ切って連勝!!
開幕週で時計の速いのは予期はしていたが、完全に前が、そして内めが有利な馬場コンディション。勝ったレディーメグネイトは、坂路でも好タイムを出すスピード十分な馬だ。結局は、危なげなく1400メートルを誰にも先頭を譲らず逃げ切ってしまった。
2着にはゴールデンムーン。直線半ばでは届きそうな勢いでもあったのだが、ゴール前はむしろ同じ様な脚色になってしまって届かず。
未勝利を勝った時がダートの1400メートル。今回は芝の同距離。デビュー戦はゲートひと息だった様子だが、ここ2連勝は前々での競馬となったレディーメグネイト。なかなかセンスのある馬である…。
殆ど横一線の中から、レディーメグネイトが出てきて先頭となる。中では地方から参戦のセントウイナーが、ツーオブアスの内めで2番手となる勢いだ。外ではジェノアが並んでいる。
1ハロンを過ぎて、セントウイナーが下げたのか抑えたのか、ツーオブアスが前に出る。
前半3ハロンを34.3と、今の馬場でこのクラスではかなりユッタリと思えるペースで単独先頭のレディーメグネイト。2番手のツーオブアスに1馬身から2馬身の差をつけている。1番人気ブロッケンは中団に位置して、ゴールデンムーンはその少し後ろ。
3コーナーから4コーナーの間でまた脚を貯めたレディーメグネイト。ラップを12秒フラットと。後続を引き付けてカーヴに入って来た。その間にブロッケンは外を廻って4番手の外めに上がる。ゴールデンムーンもその2馬身後ろぐらいまで順位を上げて来ていた。
そして4コーナーのカーヴを廻って直線へと入ってくる。2番手ツーオブアスも手応えを残して廻って来て前へと迫るが並べない。むしろ少しずつ差を広げられる感じだ。
完全に逃げ切り体勢となったレディーメグネイトは、トップスピードに入って衰える勢いではない。2番手にツーオブアスの内からレッドアラビアータがかわして上がろうとする。その横を、一気にゴールデンムーンが中のカイルアロマンスと並んで追いこんで来ている。
最後のステッキを利かせてゴールへ向かうレディーメグネイト。着差はクビとかなり接近した様なイメージだが、実際はとてつもなく大きいクビ差でもあり、ゴールデンムーンが2番手に上がった処がゴールであった。
1000メートルを58.0とまずまずのペース。速くもなく遅くもない、理想的な流れだろう。そして4コーナー手前からのスピードアップ。危なげない勝利であったと言っても過言ではなかろう。ダートで初勝利をあげたレディーメグネイトだが、芝でもまったく問題はないもの。むしろ自在でレースが出来る強みは大きい。
馬格も500キロと雄大だが、フットワークは軽い馬。坂路でもやればかなりの好タイムを出す馬である。さらなる上に行くためには、もっと末脚を磨かねばなるまいが、それも可能な資質を感じる馬である。
ゴールデンムーンは少し今回はイレ込気味か。でもやはり終いはなかなかいいものを持っている馬。しかし競馬巧者に負けた印象であった。
平林雅芳 (ひらばやし まさよし)
競馬専門紙『ホースニュース馬』にて競馬記者として30年余り活躍。フリーに転身してから、さらにその情報網を拡大し、関西ジョッキーとの間には、他と一線を画す強力なネットワークを築いている。
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