タガノグーフォが人気に応える…京都新馬

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11年10月22日(土)、5回京都5日目5Rでサラ系2歳新馬(芝1400m)が行なわれ、岩田 康誠騎手騎乗の1番人気・タガノグーフォが優勝。勝ちタイムは1:21.6(稍)。

2着には1.1/4馬身差で7番人気・シェルビー(牡2、栗東・笹田厩舎)、3着には4番人気・マルカファイン(牡2、栗東・松永昌厩舎)が続いて入線した。

勝ったタガノグーフォはおじに01年のラジオたんぱ賞を制したトラストファイヤーがいる血統。馬主は八木 良司氏、生産者は新冠の八木牧場。馬名の意味由来は「冠名+ふくろう(伊)」。

【このレースの全着順・払戻金はこちら】

タガノグーフォ
(牡2、栗東・松田博厩舎)
父:ネオユニヴァース
母:タガノサファイヤ
母父:ダンシングブレーヴ



※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。