アドマイヤマックス産駒・ナガラオリオンが押し切る…京都新馬

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11年10月23日(日)、5回京都6日目4Rでサラ系2歳新馬(ダ1200m)が行なわれ、安藤 勝己騎手騎乗の3番人気・ナガラオリオンが2番手から押し切り。勝ちタイムは1:11.7(重)。

2着には3/4馬身差で1番人気・ラヴァンドゥー(牝2、栗東・藤原英厩舎)、3着には2番人気・シゲルアセロラ(牡2、栗東・目野厩舎)が続いて入線した。

勝ったナガラオリオンの馬主は長良レーシングクラブ、生産者は浦河の大島牧場。馬名の意味由来は「冠名+オリオン座より」。

【このレースの全着順・払戻金はこちら】

ナガラオリオン
(牡2、栗東・大根田厩舎)
父:アドマイヤマックス
母:オオシマセリーヌ
母父:トワイニング



※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。