ディープ産駒・レッドエクスプレスが押し切る…京都新馬

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11年10月23日(日)、5回京都6日目5Rでサラ系2歳新馬(芝1800m)が行なわれ、岩田 康誠騎手騎乗の2番人気・レッドエクスプレスが押し切り。勝ちタイムは1:52.1(稍)。

2着には1.1/4馬身差で4番人気・メイショウアマクサ(牡2、栗東・増本厩舎)、3着には5番人気・アロマティコ(牝2、栗東・佐々晶厩舎)が続いて入線した。1番人気に支持されたクランモンタナは4着に敗れた。

勝ったレッドエクスプレスの 馬主は株式会社 東京ホースレーシング、生産者は千歳の社台ファーム。馬名の意味由来は「冠名+超特急。スピード全開でタイトル奪取」。

【このレースの全着順・払戻金はこちら】

レッドエクスプレス
(牡2、栗東・角居厩舎)
父:ディープインパクト
母:アドヴァーシティ
母父:Seeking the Gold



※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。