フェノーメノが押し切り…東京新馬

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11年10月30日(日)、4回東京9日目4Rでサラ系2歳新馬(芝2000m)が行なわれ、岩田 康誠騎手騎乗の4番人気・フェノーメノが2番手追走から押し切り。勝ちタイムは2:03.5(良)。

2着にはクビ差で1番人気・シャドウパーティー(牡2、美浦・堀厩舎)、3着には5番人気・レッドシャンクス(牡2、美浦・藤沢和厩舎)が続いて入線した。

勝ったフェノーメノの 馬主は有限会社 サンデーレーシング、生産者は追分ファーム。馬名の意味由来は「超常現象、怪物(ポルトガル語)」。

【このレースの全着順・払戻金はこちら】

フェノーメノ
(牡2、美浦・戸田厩舎)
父:ステイゴールド
母:ディラローシェ
母父:Danehill


※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。