フレイムコード&ワイドバッハがデビュー勝ち…京都新馬

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11年11月5日(土)、6回京都1日目5Rでサラ系2歳新馬(芝1600m)が行なわれ、北村 友一騎手騎乗の7番人気・フレイムコードが優勝。勝ちタイムは1:35.5(良)。

2着には1.3/4馬身差で2番人気・プリュム(牝2、栗東・羽月厩舎)、3着には6番人気・オードゥルルド(牝2、栗東・平田厩舎)が続いて入線した。1番人気に支持されたヤマカツナタリーは4着に敗れた。

勝ったフレイムコードの馬主は有限会社 イクタ、生産者は新冠の村本牧場。馬名の意味由来は「炎の旋律」。

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フレイムコード
(牝2、栗東・谷厩舎)
父:タヤスツヨシ
母:シマノラピス
母父:オペラハウス



4Rでサラ系2歳新馬(ダ1200m)が行なわれ、藤岡 佑介騎手騎乗の8番人気・ワイドバッハが優勝。勝ちタイムは1:13.4(良)。

2着には21/2馬身差で1番人気・イーグルタイム(牡2、栗東・清水久厩舎)、3着には7番人気・ラプターフィリー(牝2、栗東・羽月厩舎)が続いて入線した。

勝ったワイドバッハの馬主は幅田 京子氏、生産者は新冠の八木 常郎氏。馬名の意味由来は「冠名+作曲家名より」。

【このレースの全着順・払戻金はこちら】

ワイドバッハ
(牡2、栗東・庄野厩舎)
父:アジュディケーティング
母:グリーンヒルレッド
母父:スキャン



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