ショウナンタケルが1番人気に応えて快勝!…阪神新馬

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11年12月25日(日)、6回阪神8日目5Rでサラ系2歳新馬(芝2000m)が行なわれ、和田 竜二騎手騎乗の1番人気・ショウナンタケルが優勝。勝ちタイムは2.08.1(良)。

2着には1馬身半差で2番人気・ブランクヴァース(牡2、栗東・藤原英厩舎)、3着には6番人気・ゴーゴークリス(牡2、栗東・松永幹厩舎)が続いて入線した。

勝ったショウナンタケルは近親に芝で5勝をあげたリヴァプールがいる血統。馬主は国本 哲秀氏、生産者は新冠の(有)社台コーポレーション白老ファーム。馬名の意味由来は「冠名+俳優名より」。

【このレースの全着順・払戻金はこちら】

ショウナンタケル
(牡2、栗東・北出厩舎)
父:アグネスタキオン
母:ショウナンクイーン
母父:マルゼンスキー



※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。