トーセンレーヴがマイルで巻き返し…洛陽S

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12年2月19日(日)、2回京都8日目11Rで洛陽ステークス(芝1600m)が行なわれ、T.クウィリー騎手騎乗の1番人気・トーセンレーヴが優勝。勝ちタイムは1:34.1(良)。

2着にはクビ差で2番人気・トウショウフリーク(牡5、栗東・鶴留厩舎)、3着には8番人気・エーシンジャッカル(牡4、栗東・高野厩舎)が続いて入線した。

勝ったトーセンレーヴの馬主は島川 隆哉氏、生産者はノーザンファーム。馬名の意味由来は「冠名+夢(仏)」。短期免許最終日となるクウィリー騎手は今日2勝目。

【このレースの全着順・払戻金はこちら】

トーセンレーヴ
(牡4、栗東・池江寿厩舎)
父:ディープインパクト
母:ビワハイジ
母父:Caerleon
通算成績:9戦5勝



※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。