【弥生賞】アダムスピークが2.3倍で1番人気

この記事をシェアする

トピックス

2012年3月4日(日)、2回中山4日目に行われる第49回 弥生賞(GII)(3歳、国際、指定、馬齢、芝2000m)の前日最終オッズが発表された。

単勝オッズはデビュー2連勝でラジオNIKKEI杯を制したアダムスピークが2.3倍で1番人気。続いて、前走の500万下で後の重賞好走馬を一蹴したフェノーメノが4.6倍、東京の芝2400m戦を圧勝のジョングルールが7.9倍、ラジオNIKKEI杯でも1番人気に支持されたトリップが9.9倍で続いている。

馬連オッズはアダムスピークとフェノーメノの(8)(12)が6.7倍で唯一の一桁台のオッズ。
3連単はアダムスピーク、フェノーメノ、ジョングルールの順の(12)(8)(10)が41倍、アダムスピーク、フェノーメノ、トリップの順の(12)(8)(2)が45.3倍、フェノーメノ、アダムスピーク、ジョングルールの順の(8)(12)(10)が52.9倍となっている。

発走は15時45分。単勝オッズは以下の通り。

12 アダムスピーク 2.3
8 フェノーメノ 4.6
10 ジョングルール 7.9
2 トリップ 9.9
4 アーデント 12.2
15 エキストラエンド 13.9
14 サイレントサタデー 20.5
1 メイショウカドマツ 23.8
13 クラレント 26.1
11 ブリスアウト 31.4
5 コスモオオゾラ 33.9
9 ソルレヴァンテ 64.8
7 アーカイブ 94.0
3 タイセイスティング 147.3
6 セトブリッジ 199.3

≪関連リンク≫


【登録馬の詳細はこちら】

※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。