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『和田栄司コラム』ドバイWCプログラムの出走馬が確定
2012/3/28(水)
ドバイWCプログラムの8つのサラブレッド競走、出走馬が確定した。31日の開門は午後4時半(日本時間午後9時半)、サラブレッド競走は第2レースからスタートする。
第2レースのG2ゴドルフィンマイル(AW1600m)は午後5時10分(日本時間午後10時10分)発走予定。アフリカンストーリー、バーベキューエディー、ドゥーベース、ドゥイットオール、ダックススカラー、ファーストシティー、ハーセク、レッドジャズ、リチャーズキッド、サンダガール、シャマルガン、スナーフィー、ヴァイカウントネルソン、ウエスタンアリストクラトの13頭立て。
第3レースのG3ドバイゴールドカップ(芝3200m)は午後5時45分(日本時間午後10時45分)発走予定。アヴェローズ、バービカン、ブロンズキャノン、フォックスハント、グランドヴェント、アイリッシュフレーム、ジョシュアトゥリー、カスバブリス、マカニビスティー、ミカイルグリンカ、オピニオンポール、アンユージュアルサスペクト、ザンザマールの13頭立て。
第4レースのG2UAEダービー(AW1900m)は午後6時25分(日本時間午後11時25分)発走予定。バラダセール、ボビーディジョブ、ブラーノ、ダディーロングレッグス、エンティファーダ、フォールズオブローラ、ゲンテン、ヘルメット、キングレット、ラッキーチャッピー、ミックダーム、レッドデューク、ロート、ヤンツェキオンの14頭立て。
第5レースのG1アルクォーツスプリント(AW1000m)は午後7時00分(日本時間午前0時00分)発走予定。エーシンヴァーゴウ、アディクティヴドリーム、オーガストラッシュ、ベタービーザワン、イーグルレジメント、インヴィンシブルアッシュ、ジョイアンドファン、マーゴットディド、ムッシュジョー、ノクターナルアフェアー、オルテンシア、プロヒビット、レガリーレディー、シークレットアセット、ソールパワー、ウォーアーティストの16頭立て。
第6レースのG1ドバイゴールデンシャヒーン(AW1200m)は午後7時35分(日本時間午前0時35分)発走予定。ジャイアントライアン、ハッピードバイ、ヒッチェンズ、インエクサイル、アイヴァーブリッジラッド、クリプトンファクター、ラッキーナイン、ロケットマン、ラシアンロック、シーポイ、ソウル、ザファクターの12頭立て。
第7レースのG1ドバイデューティーフリー(芝1800m)は午後8時25分(日本時間午前1時25分)発走予定。アンビシャスドラゴン、アウェイトザドーン、カリフォルニアメモリー、シティースタイル、シティースケープ、ダークシャドウ、デリゲーター、ドバウィゴールド、グリーンデスティニー、ムジーア、ムタハディー、プレスヴィス、ラジサマン、リオデラプラタ、ウィグモアホール、エクステンションの16頭立て。
第8レースのG1ドバイシーマクラシック(芝2410m)は午後9時00分(日本時間午前2時00分)発走予定。ビートンアップ、ボールドシルヴァーノ、キャヴァリーマン、シリュスデゼーグル、ジャッカルベリー、マーブーバ、シムラーン、ソングクラフト、セントニコラスアビー、トレジャービーチの10頭立て。
第9レースのG1ドバイワールドカップ(AW2000m)は午後9時40分(日本時間午前2時40分)発走予定。カポーニ、エイシンフラッシュ、ゲームオンデュード、マスターオブハウンズ、メンディップ、モンテロッソ、プラントゥール、プリンスビショップ、ロイヤルデルタ、シルヴァーポンド、スマートファルコン、ソーユーシンク、トランセンド、ザズーの14頭立て。
シーマクラシックから5頭が大移動、今年最初の欧州G3エクスビュリ賞を勝ったG1馬チンチョンは残念ながらドバイ行きを辞めた。ドバイWCに廻ったマルコ・ボッティ厩舎に移籍したG1馬プラントゥール、ニューマーケット競馬場のポリトラック・コースでの調教が目を引いたとレーシング・ポスト紙は伝えている。
海外競馬評論家 和田栄司
ラジオ日本のチーフディレクターとして競馬番組の制作に携わり、多岐にわたる人脈を形成。かつ音楽ライターとしても数々の名盤のライナーを手掛け、海外競馬の密な情報を把握している日本における第一人者、言わば生き字引である。外国馬の動向・海外競馬レポートはかねてからマスメディアで好評を博しており、それらをよりアップグレードして競馬ラボで独占公開中。
第2レースのG2ゴドルフィンマイル(AW1600m)は午後5時10分(日本時間午後10時10分)発走予定。アフリカンストーリー、バーベキューエディー、ドゥーベース、ドゥイットオール、ダックススカラー、ファーストシティー、ハーセク、レッドジャズ、リチャーズキッド、サンダガール、シャマルガン、スナーフィー、ヴァイカウントネルソン、ウエスタンアリストクラトの13頭立て。
第3レースのG3ドバイゴールドカップ(芝3200m)は午後5時45分(日本時間午後10時45分)発走予定。アヴェローズ、バービカン、ブロンズキャノン、フォックスハント、グランドヴェント、アイリッシュフレーム、ジョシュアトゥリー、カスバブリス、マカニビスティー、ミカイルグリンカ、オピニオンポール、アンユージュアルサスペクト、ザンザマールの13頭立て。
第4レースのG2UAEダービー(AW1900m)は午後6時25分(日本時間午後11時25分)発走予定。バラダセール、ボビーディジョブ、ブラーノ、ダディーロングレッグス、エンティファーダ、フォールズオブローラ、ゲンテン、ヘルメット、キングレット、ラッキーチャッピー、ミックダーム、レッドデューク、ロート、ヤンツェキオンの14頭立て。
第5レースのG1アルクォーツスプリント(AW1000m)は午後7時00分(日本時間午前0時00分)発走予定。エーシンヴァーゴウ、アディクティヴドリーム、オーガストラッシュ、ベタービーザワン、イーグルレジメント、インヴィンシブルアッシュ、ジョイアンドファン、マーゴットディド、ムッシュジョー、ノクターナルアフェアー、オルテンシア、プロヒビット、レガリーレディー、シークレットアセット、ソールパワー、ウォーアーティストの16頭立て。
第6レースのG1ドバイゴールデンシャヒーン(AW1200m)は午後7時35分(日本時間午前0時35分)発走予定。ジャイアントライアン、ハッピードバイ、ヒッチェンズ、インエクサイル、アイヴァーブリッジラッド、クリプトンファクター、ラッキーナイン、ロケットマン、ラシアンロック、シーポイ、ソウル、ザファクターの12頭立て。
第7レースのG1ドバイデューティーフリー(芝1800m)は午後8時25分(日本時間午前1時25分)発走予定。アンビシャスドラゴン、アウェイトザドーン、カリフォルニアメモリー、シティースタイル、シティースケープ、ダークシャドウ、デリゲーター、ドバウィゴールド、グリーンデスティニー、ムジーア、ムタハディー、プレスヴィス、ラジサマン、リオデラプラタ、ウィグモアホール、エクステンションの16頭立て。
第8レースのG1ドバイシーマクラシック(芝2410m)は午後9時00分(日本時間午前2時00分)発走予定。ビートンアップ、ボールドシルヴァーノ、キャヴァリーマン、シリュスデゼーグル、ジャッカルベリー、マーブーバ、シムラーン、ソングクラフト、セントニコラスアビー、トレジャービーチの10頭立て。
第9レースのG1ドバイワールドカップ(AW2000m)は午後9時40分(日本時間午前2時40分)発走予定。カポーニ、エイシンフラッシュ、ゲームオンデュード、マスターオブハウンズ、メンディップ、モンテロッソ、プラントゥール、プリンスビショップ、ロイヤルデルタ、シルヴァーポンド、スマートファルコン、ソーユーシンク、トランセンド、ザズーの14頭立て。
シーマクラシックから5頭が大移動、今年最初の欧州G3エクスビュリ賞を勝ったG1馬チンチョンは残念ながらドバイ行きを辞めた。ドバイWCに廻ったマルコ・ボッティ厩舎に移籍したG1馬プラントゥール、ニューマーケット競馬場のポリトラック・コースでの調教が目を引いたとレーシング・ポスト紙は伝えている。
海外競馬評論家 和田栄司
ラジオ日本のチーフディレクターとして競馬番組の制作に携わり、多岐にわたる人脈を形成。かつ音楽ライターとしても数々の名盤のライナーを手掛け、海外競馬の密な情報を把握している日本における第一人者、言わば生き字引である。外国馬の動向・海外競馬レポートはかねてからマスメディアで好評を博しており、それらをよりアップグレードして競馬ラボで独占公開中。
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